【連載 第2話】連絡を待つ夜に、霊視で視えたこと

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占い
こんばんは。丸山修平です。

スマホを置いたはずなのに
気づけばまた画面を開いている。
そんな夜を、あなたも過ごしていませんか?

通知音が鳴った気がして確認する。
ただ、そこには何もない。

頭では「待ちすぎないほうがいい」と分かっている。
それでも、期待してしまう。

その感情は、とても自然です。
連絡を待ってしまうのは弱さではありません。
それは「繋がりを信じていた証」です。

そしてその奥にあるのは
「本当は、まだ終わっていないと感じている」心です。

霊視で視えてくるのは
連絡が止まっている時間にも、感情は動き続けているということです。

特に男性は、気持ちを整理するとき
一度距離を取る傾向があります。

無言になる。
考え込む。
一人になる。

それが「気持ちがない」という意味ではないのです。
むしろ、本気で向き合っている相手ほど
簡単に言葉を出せなくなることがあります。

不安になりますよね。
ただ、その不安の正体は
「大切に想っている」という気持ちです。

そしてそれは、あなたという星が放つ、とても純粋な光です。
今は、見えない時間かもしれません。
ただ、見えないからこそ育つ想いもあります。

あなたの物語は、まだ続いています。
静かな夜の中でも、ちゃんと進んでいます。 ^.^

次回は「『好き』と『執着』の違いを魂で読み解く」についてお話しします。
気になることがあれば、いつでも話を聞かせてください。

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