こんばんは。丸山修平です。
みお「ねえさくら、会いたいのに会えないって、こんなにつらいんだね」
さくら「距離があると、気持ちまで遠くなる気がするよね」
みお「うん。忘れられていくんじゃないかって、怖くなるの」
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こんな夜を、あなたも過ごしていませんか?
会えない時間は、不安を大きく見せます。
頭の中で、いくつもの可能性を作り出してしまうからです。
ただ、霊視で視えてくるのは
「会えない=気持ちが離れている」ではないという現実です。
むしろ、距離があるからこそ
相手の中であなたの存在が深く沈んでいくことがあります。
すぐに触れられないからこそ
心の奥に残り続けるのです。
寂しさを感じるのは当然です。
ただ、その寂しさの正体は
「本気で想っているからこそ、生まれる温度」です。
そしてそれは、あなたの中にある愛の証です。
あなたという星は、今も静かに輝いています。
見えないところで、その光はちゃんと届いています。
今は焦らず、この時間を否定しないでください。
会えない時間にも、意味があります。
あなたの物語は、ここで止まっていません。
静かに、そして確実に進んでいます。
気になることがあれば、いつでも話を聞かせてください。
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