「採用する側」の現役外資系人事が、選考を通過する職務経歴書・英文レジュメに仕上げます
ご覧いただきありがとうございます。外資系企業で人事(HRビジネスパートナー)として働いているKayと申します。
これまで日系大手メーカー2社と外資系企業で約6年間、人事一筋でキャリアを積んできました。本社人事として海外拠点の幹部人材の評価・報酬設計に携わった後、HRBPとして中途採用の実務(求人票作成、書類選考、面接、給与条件の設定、オファー面談)を担当。つまり、皆さまが提出する職務経歴書を「読んで合否を判断する側」を経験してきました。
また、私自身が日系企業から外資系企業への転職を経験しています。和文の職務経歴書と英文レジュメの両方を自分で作成し、選考を通過してきた当事者でもあります。TOEIC965点、業務では日常的に英語を使用しており、英文レジュメの添削もネイティブ表現の自然さと「採用側に刺さるか」の両面からアドバイスできます。
【私の添削の特徴】
・テンプレ指摘ではなく「この一文を採用担当がどう読むか」の視点でコメントします
・実績の数値化・具体化を一緒に掘り起こします(ここが書類通過率を最も左右します)
・外資系向けには和文/英文の内容一貫性までチェックします
副業として活動しているため、現職に関する情報提供は一切行いません。やり取りはすべてココナラ内で完結し、お預かりした書類・個人情報は取引完了後に破棄します。安心してご相談ください。