【保育士・児発管】3児の母、りさです。プロだってキレるし、手も出る。きれいごとゼロの救済相談 はじめまして。保育士・児童発達支援管理責任者(児発管)として、これまで多くのお子さんと保護者の方をサポートしてきた「りさ」と申します。 私は仕事では「プロの先生」として、子どもたちの成長を支え、お母様方の悩みに寄り添う立場にあります。ですが、一歩家に帰れば、3人の男の子に振り回され、感情が爆発してキレ散らかし、時には手が出てしまう自分に絶望する……そんな「ギリギリの毎日を送る一人の母親」でもあります。 専門知識があるからこそ、「あんなに勉強したのに、自分はなんてダメなんだ」「プロなのに自分の子もまともに育てられないのか」と自分を責めて、夜中に一人で泣いたことも一度や二度ではありません。 世の中には「怒らない育児」「子どもに寄り添う魔法の言葉」といったキラキラしたアドバイスが溢れています。でも、本当に追い詰められている時に必要なのは、そんな正論ではありませんよね。 「つい手が出てしまった」 「子どもを可愛いと思えない、憎たらしい」 「もうすべて投げ出して、どこか遠くへ消えてしまいたい」 そんな、誰にも言えない、墓場まで持っていこうと思っているような「ドロドロした本音」を、まずはここで全部吐き出してみませんか? 私はプロとして、そして同じ痛みを抱える母親として、あなたの言葉を一切否定せずに受け止めます。 ◆ こんなお悩み、お聞かせください ・感情を抑えられず、子どもに手を上げてしまった後の罪悪感 ・3人育児の壮絶なカオス(特に男の子育児の激しさ、多動傾向など) ・発達の特性があるお子さんの育児や、療育、将来への不安 ・保育園や療育施設には立場上相談しにくい、ママ自身のメンタル崩壊 ・「良い母親」「しっかりした先生」の仮面を脱いで、とにかく誰かと話したい ◆ 私のスタンス 教科書通りのアドバイスやお説教は一切しません。 まずはあなたの心が1gでも軽くなるように、全力で寄り添います。お電話が終わる頃には、「あ、プロの先生でもそんな感じなんだ」「また明日から、少しだけやってみようかな」と思えるような、心のガソリンを補給する場所にしたいと思っています。 ◆ 最後に 今、スマホを握りしめて、震える手でこのページを読んでいるあなたへ。 あなたは今日まで、本当によく頑張ってきました。今日手が出てしまったのも、あなたが「ダメな母親」だからではなく、それだけ限界まで独りで戦ってきた証拠です。 一人で抱え込まずに、私にその重荷を少しだけ預けてください。秘密は厳守します。あなたの心に寄り添う「もう一つの居場所」として、私を頼ってくださいね。
ライフスタイル・その他 / 保育士・ベビーシッター 経験年数 : 15年
保育士 取得年 : 2011年
児童発達支援管理責任者 取得年 : 2018年
by 女性
1ヶ月前
























