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脳神経科学の研究者
20代後半男性
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  • 機密保持契約(NDA) 未登録
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納品ごとの予算目安

継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:2,000円
  • 月単価:2万円
  • 1週間の稼働日数:週5日以上
  • 1日の稼働時間:10時間以上
  • 稼働時間帯:平日日中、平日夜間、土日・祝日
  • 勤務場所:フルリモート、一部リモート
スケジュール

水曜日と土曜日以外は基本的に終日対応可能です!

脳神経科学の研究者が、"心に響く文章作成、奨学金申請、学会発表"を全力でサポートします!

はじめまして。 私は脳神経科学に関する研究を行っており、現在は文部科学省所轄の日本学術振興会特別研究員(DC1)にも選ばれております。海外査読有り雑誌に筆頭論文が複数掲載されており、査読も行なっております。 【給付型奨学金を勝ち取り、可能性を諦めないために】 私は常勤職を退職し、大学院へ進学しました。 いわゆる「リスキリング」に挑戦した一人です。 しかし、退職によって収入が途絶え、学費や生活費の不安に直面しました。 その時、私の挑戦を支えてくれたのが民間財団による給付型奨学金でした。 現在までに、私は4つの民間財団から奨学金の給付を受け、 月額約20万円の支援を獲得しています。 また、学業と両立するための様々なアルバイトを経験しており、不自由なく大学院生活を送ることができています。 ■ なぜこのサービスを始めたのか 国内には多くの給付型奨学金制度が存在します。 しかし、その多くが十分に知られていません。 「知らない」という理由だけで、 経済的な不安から挑戦を諦めてしまう、そんな現実を何度も見てきました。 本当にもったいないです! 奨学金という選択肢を知り、正しく準備をすれば、道は必ず広がります。 私は、自身の経験とノウハウを活かし、 学び続ける人の夢を後押ししたいと考えています。 【サポート内容】 ① 分野・強みに合わせた民間奨学金の個別提案 ご自身の専門分野、研究テーマ、これまでのご経験や将来ビジョンをヒアリング。 数ある民間奨学金の中から、採択可能性の高い応募先をご提案します。 ② 想いを伝える奨学金応募書類の添削 給付型奨学金は「想い」と「一貫性」が重要です。 ・志望理由書 ・研究計画書 ・自己PR文 単なる文章校正ではなく、選考者に伝わる構成・表現へブラッシュアップします。 ③ 学費・生活費を支える収入戦略の設計 奨学金だけに依存しない、現実的かつ持続可能なプランをご提案します。 ・複数奨学金への応募戦略 ・アルバイトとの両立設計 ・年間収支シミュレーション 「挑戦を続けられる状態」を一緒に設計します。 【主な経歴】 ・学士(理学療法学) ・修士(健康科学) ・修士(工学) ・理学療法士免許(国家資格) ・日本学術振興会特別研究員(DC1) ・卓越大学院プログラム「生命医科学の社会実装を推進する卓越人材の涵養」履修生 ・海外査読付き論文4本(筆頭2本、共著2本) 【最後に】 一人ひとりの可能性が開花することで、 優秀な人材が育ち、社会がより良い方向へ進んでいく。 その一助となることが、私の目標です! あなたの挑戦を、心から応援しています!

出品サービス(4件)

職種・スキル

経験職種

プログラミング言語・フレームワーク

  • Python 経験年数 : 4年

  • R 経験年数 : 4年

その他ツール

  • MATLAB 経験年数:5年

得意分野

  • コンサルティング・士業

    ・奨学金書類の添削 1,000円〜

    • 研究
    • 医療
    • スポーツ
    • 大学院
    • 神経科学
    • ニューロテクノロジー
  • ・学会発表、論文執筆サポート 1,000円〜

    医療、リハビリテーション、スポーツ、神経科学分野の学会発表や論文執筆サポートを行います。 データ解析、プログラミング指導、文章作成などをサポートします。

    • 研究
    • 医療
    • リハビリテーション
    • スポーツ
    • 大学院
    • 神経科学
    • ニューロテクノロジー

資格・検定

  • 理学療法士 取得年 : 2020年

  • TOEIC 775点 取得年 : 2023年

語学力

  • 英語 ビジネス会話レベル

経歴

学歴

  • 大阪大学大学院 生命機能研究科 / 博士 / 2024年4月 〜

受賞歴・執筆歴・講演歴

  • 執筆

    海外学術雑誌「The Cerebellum」に論文掲載 2024年7月

  • 執筆

    海外学術雑誌「Exp Brain Res」に論文掲載 2024年8月

評価