迷いを言葉にする時間に本気で伴走します。50代の再設計と、公務員合格を目指す大学生の方へ。
【ご支援している方】
・50代/人生後半のキャリアを考えたい方
・公務員を目指す大学生/自己PRと面接の準備
どちらも「まだ言葉になっていない自分」を、一緒に言葉にする時間です。
■■50代。まだ終わりたくないあなたへ■■
・このままでいいのか分からない
・仕事を辞めたい気持ちがある
・でも決断が怖い
・誰にも本音を話せていない
もし今、そんな気持ちがあるなら、ここはあなたのための場所です。
元金融機関勤務。役者経験を経て、国家資格キャリアコンサルタントとなった私が、
あなたの「これから」を一緒に言葉にします。
■はじめまして
私は31年間勤務した金融機関を、コロナ禍の時期に50代半ばで退職しました。
そして「何者でもない自分になること」を選んだ。
正直な気持ちを告白すると、不安しかありませんでした。
「この選択は正しかったのか?」「もう後戻りできないのではないか?」
私は何度も自分に問い続けました。
自己理解をしたことで覚悟が決まった。迷った私だから分かります。
50代の迷いは、甘えではなく“本気”です。私は「答えを出す人」ではありません。
代わりに、
✔ 安心して立ち止まれる時間をつくる ✔ 思考を整理する ✔ 本音を言語化する ✔ 次の一歩を見つける
その伴走をします。
■■公務員を目指す大学生の方へ■■
資格予備校の公務員試験対策 模擬面接委託講師として、直近4年間で1000名以上
の公務員志望者の模擬面接を担当しています。それ以前は民間企業で20年間、採用する側にいました。
教えた側と選ぶ側。両方から見てきたからこそ、
「どう答えるか」だけでなく「どう見えているか」を伝えられます。
覚えた想定問答を発表するような面接指導はしません。
これまで経験から、あなたにしか言えない言葉を一緒に作ります。
■単発の模擬面接との違い
①自己PRを「作る」ところから始めます
1回目と2回目は、あなたの経験を掘り、面接で話せる言葉に組み立てる時間に使います。
②書類と面接を一致させます
面接カード・エントリーシート(ES)の添削が含まれます。書いたことと話すことのズレを無くします。
③講師の経験値/教える側と、選ぶ側の両方を経験しています
求職者支援訓練校で面接対策や応募書類の書き方を指導している現役講師、顧問先の新卒や中途採用に関与
■この対話で得られること
「頭の中が整理された」
「不安の正体が分かった」
「早口で展開することが修正された」
「自分らしく受けることができるようになった」
「面接の受け方が分かった」そんな状態にはなれます。
■安心設計
・守秘義務厳守(国家資格キャリアコンサルタント)
・開始10分以内のキャンセルOK
・無理な継続なし
本気で人生を再設計したい方、不安を解消したい方と、対話します。
上手に話せなくても大丈夫です。
※ご不安な点があれば、購入前にお気軽にメッセージをください。