Tak_

最終ログイン:6日前
稼働状況 内容によります
スクラムマスター/PM
40代前半男性
  • 本人確認 未登録
  • 機密保持契約(NDA) 未登録
  • インボイス発行事業者 未登録
  • フォロワー 0
納品ごとの予算目安

継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:6,000円
  • 1週間の稼働日数:週2日
  • 1日の稼働時間:2時間
  • 稼働時間帯:平日日中、平日夜間、土日・祝日
  • 勤務場所:フルリモート

継続的な改善と価値にフォーカスしたチームを作るためのしくみ作りをサポートします

Webソフトウェアエンジニアを経てスクラムマスター・プロジェクトマネージャーとして数々のプロジェクトに参画。アジャイルの知見を活かしながらチームワークの強化と持続可能な開発フローの構築をリードしてきた。アジャイルフレームワーク(Scrum, Kanban)の導入や最適化を通じて、プロジェクトの効率化、顧客価値の最大化を実現。特にチームの自律性と協働力を高めるファシリテーションに強みを持ち、メンバーの成長を促進するコーチングスキルを活かして、複雑なプロジェクトでも成果を上げてきた。 ### 大切にしているキーワード 価値を届ける、課題からはじめる、内発的動機、持続可能、シンプル、仕組みで解決する、楽しむ ## 成果事例 ### 課題 プロジェクトで関連するステークホルダーが多く(5セクションほど)、POが全ての要求をヒアリング、要件化、優先順位決定まで実施していたため属人性...

出品サービス(1件)

職種・スキル

経験職種

ビジネス・クリエイティブツール

  • Excel 経験年数 : 10年

  • Google スプレッドシート 経験年数 : 10年

  • Google スライド 経験年数 : 5年

  • Google ドキュメント 経験年数 : 10年

  • Asana 経験年数 : 2年

  • ChatGPT 経験年数 : 2年

プログラミング言語・フレームワーク

  • HTML 経験年数 : 10年

  • JavaScript 経験年数 : 10年

  • PHP 経験年数 : 5年

  • Python 経験年数 : 1年

  • Ruby 経験年数 : 10年

  • Sass 経験年数 : 10年

得意分野

経歴

職歴

  • しくみ製作所株式会社 2018年12月 現在

    ・開発 / プロダクトマネージャー(PM)・プロダクトオーナー(PO)・プロジェクトマネージャー・プロジェクトリーダー・PMO・ディレクター 2018年12月 現在

    ### 1. ファンクラブ向けアプリ開発プロジェクト - 期間: 1年間 - 役割・責任: スクラムマスター - 概要: 新規アプリ開発チームのチームアップを担当 - 成果: - 開発チームの新規立ち上げ時にスクラムを導入 - ペアプロの推奨などチーム内での共有知をうまく活用する文化を醸成 - 開発チームと顧客がスムーズに協働できるプロセスを構築 ### 2. ラジオ配信アプリケーション開発プロジェクト - 期間: 1年間 - 役割・責任: スクラムマスター - 概要: 既存アプリケーションの刷新のための開発チームの立ち上げ - 成果: - 関与するステークホルダーが多い中、顧客も巻き込んだ開発プロセスを導入 ### 3. マッチングサービス開発プロジェクト - 期間: 2023/05 ~ 2024/12 - 役割・責任: PM・スクラムマスター - 概要: 既存マッチングサービス開発において価値を届けるためのプロセスの整備 - 成果: - 複数のステークホルダーからの要求を処理できる単一プロセスの構築 - 企画から要件定義までのPOスキルをドキュメント化し、一定の品質を担保できる仕組みの構築 ### 4. AIトレーニングサービス開発プロジェクト - 期間: 2024/09 ~ 現在 - 役割・責任: スクラムマスター - 概要: プロジェクトへのスクラムの導入 - 成果: - 自律的に動くことができなかった開発チームがデイリースクラムやリファインメントを進行できるようになった - プロダクトロードマップやマイルストーンを整備・運用できるようPdMを支援、計画を見えるようにし全体の認識を揃うようになった - 開発プロセスを整備し、開発チームが自律運用できるようにした - チームのメトリクス計測のためにGithub Projectsからタスクの履歴データを収集、分析するツールを開発 ### 5. テレビ系CMS開発プロジェクト - 期間: 2025/01 ~ 現在 - 役割・責任: スクラムマスター/PMO - 概要: プロジェクトへのスクラムの導入/プロセス標準化 - 成果: - 既存PMをサポートしつつスクラム,アジャイルの要素をプロジェクト進行に取り入れた - 継続的な改善を積み重ね、顧客との連携を密に取ることができるように会議体を設計