HSPの私は傷付きやすく心の切替えが上手ではない人間です。そんな私が寄り添える方がいれば幸いです☘️
はじめまして。30代のアランと申します☘️
私はこれまで高齢者向けのリハビリ型デイサービスの指導員や生きづらさを抱えた方の支援を行う就労移行支援事業所で生活支援員として勤務しておりました。
【私が抱いている思いについて】
私はこれまでの人生を通じて、
「このままじゃいけない」
「なにか前に進まなきゃ」
「もう少し踏ん張らないと」
「今が頑張りどきだ」
と、ギリギリの自分を奮い立たせ、時には無理やり自分の心を引きずって生きてきました。
その結果、心身ともに疲れ果て、自律神経失調症を発症したり、適応障害で休職を余儀なくされたことも何度もありました。
なぜこんな事を書いているかと言いますと、ここまで読んでくださったあなたもきっと「もう十分すぎるほど頑張ってきた人」なのではないでしょうか。
私は今、挑戦することだけが人生ではないと感じています。成長し続けることや頑張り続けることだけが大切なのではなく、立ち止まって深呼吸する時間を持つこと、時には後ろ向きになることもあっていいのだと、これまでの経験から思うようになりました。
もし一人ではどうしようもない気持ちに囚われたときや、重たい心を理解してほしいときがあれば、ぜひお話しください。
私は器用でも容量の良い人間でもなく、決してポジティブ一辺倒ではありません。けれど、そんな私だからこそ寄り添える人がいると信じています。
一緒に立ち止まって、ゆっくりお話ししてみませんか☘️