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弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
看護師 ケアマネジャー 公認心理師
基本的に 5:00~9:00(終話)
・看護師 ケアマネジャー 公認心理師
私はこれまで医療介護の現場で、様々な方と関わってきました。 自分自身も心の不調や孤独を経験し、 「話すことで心が軽くなる」ことを実感しています。 身近な人にはなかなか話しにくいけど、 誰かに聞いて欲しいな、と思うことありませんか? 恋愛・家族・仕事のことなど、どんな内容でも大丈夫ですよ。 気軽に話せる居場所として、あなたをお待ちしています☘
公認心理師 取得年 : 2022年
看護師 取得年 : 2000年
ケアマネジャー(介護支援専門員) 取得年 : 2000年
九州出身の両親の元、ふたり兄妹の長女として産まれました。 1999年1月 〜 1999年1月
・私が産まれた日は雪が降るとっても寒い日だったそうです。 / ~幼少時代編 愛情いっぱいの中で育んだ「人を大切にする心」~ 1999年1月 〜 1999年1月
※ココナラでは匿名で活動しており、年齢などの個人情報は公開しておりません。 そのため、経歴の詳細な期間についても非公開とさせていただいております。 あらかじめご了承いただけますと幸いです。 【一族待望のわたし‥誕生!!】 私が生まれた日は、家族にとって待ちに待った瞬間 だったとか。 両親にとって初めて授かったのが男の子(兄) そこにひとつ違いで誕生したのがわたし♡ はじめての女の子ということで、それはそれは可愛がられて育ちました。 祖父母や親せきも大喜びで、どこに行っても大歓迎! 泣けば抱っこしてもらい、笑えばみんながつられて笑う‥ そんな愛情をタップリと‥いえ、ドバドバ注がれながら育ったんです。 【可愛く育つはずが…】 たくましい兄と、女の子らしい妹。 そんな世のイメージとは違い、私は自然と兄の後を追いかけて 男の子たちと一緒に走り回ってばかり。 おままごと? お人形遊び? いやいやいや‥ 当時は、めちゃくちゃ恥ずかしがり屋だったので、そんな「なりきりごっこ」は大の苦手。 とてもじゃないけど、恥ずかしくてできませんでした。 たくましい兄と、その後を追う「やんちゃな妹」(^^; まっぁ、これも一種の兄妹の形‥ですよね? 【負けず嫌いはこの頃から‥】 当時、ご近所には同じ年代の子どもが多くて、いつも一緒に色んなことを競っていました。 例えばね・・ ■幼稚園の廊下を思いっきり猛ダッシュ!! ■縄跳びで何回まで飛べるかチャレンジ! 「あと一回!あと一回!」と何でも兄と競い合うのが常でした。 もぅ、とにかく体を動かすことがとにかく楽しくて、ちっともじっとしていない【ものすごーく活発な女の子】だったんです。 そうそう、中でも苦労したのが鉄棒の逆上がり。 はなかなかできなくて、手に豆ができちゃって・・・ あなたも、同じ経験したことあるでしょ? えっ・・ない?(゚Д゚;) でも、そんなこんなでクルッと回れた瞬間のあのうれしさ!! 今もハッキリと覚えているほどです。 頑張って、頑張って‥やっと出来たときの【達成感】は、なにものにも代えがたいですよね。 あっ・・色々と書いていたら思い出した!! お友達のお母さんとのこと。 とてもきれい好きなお母さんでね‥ わたしが裸足で友達の家に上がろうとすると 「ちゃんと洗ってから!」ってよく怒られてたっけ。 当時はビビるほど怖かったけど、厳しい一方で、 遊びに行くといつも美味しいおやつとジュースを用意してくれていたことを覚えています。 今となっては、ほんと良い想い出です♡ 悪いことをしたら、ちゃんと叱ってくれて それでいて、いつもきちんと受け入れてくれる‥ そういう場所があるって大切なことだものね。 わたしも、そんな大人になれたかな。(*˘︶˘*) 【変わるものと、変わらないもの】 生まれ育った町の風景は、時の流れとともに大きく変わりました。 あの頃よく転んだ砂利道は、きれいな舗装道路へ。 小さな八百屋さんや、駄菓子屋さんもたくさんあったのに、 今ではほとんど残っていません。 わたしもそうだけれど、時間が経つと大きく変わっちゃうものって多いですよね。 でもね、そんな中でも変わらないものも… 例えば、 小学校の校庭に立つ大きな桜の木。 春になると、枝いっぱいに花を咲かせては、風に乗って花びらがひらひらと舞い落ちます。 おぉ・・・めっちゃロマンチック♡ そんな風景を見るたびに思い出すのが ・どこかのお家の夕飯のにおい ・あの頃のみんなの笑い声 ・全速力で勝負した兄との記憶‥ 懐かしさと温かさが胸いっぱいに広がって、ついつい目頭が熱くなったりして… (年齢を重ねると涙腺が弱くなって大変です。) こうした幼少期のひとつひとつの思い出が 、今の私を作っているんだと気づいた今日この頃‥ 兄や近所の男の子と一緒に遊んだ日々が、明るく活発で、ついでに負けず嫌いな性格を育ててくれたのでしょうね。 今度はいよいよ私が人の役に立つ番! そう考えると、今からワクワクが止まらないのです。(≧▽≦) また明日も頑張ろう!って思えるような‥ そんな温かい時間をお届けできたら嬉しいです✨ どうぞ気軽に、お話しを聞かせてくださいね(*˘︶˘*)
小学生の時に、小児喘息で入院しました。 1999年1月 〜 1999年1月
・入院生活の思い出 / ~小学生の時、病気を通して学んだこと 〜 1999年1月 〜 1999年1月
※ココナラでは匿名で活動しており、年齢などの個人情報は公開しておりません。 そのため、経歴の詳細な期間についても非公開とさせていただいております。あらかじめご了承いただけますと幸いです。 【小学生編 】 小学校までは、めっちゃ元気だったんです♪ 小学生の頃のわたしって、ほんとに元気いっぱいだったんですよ! 学校までの道のりを友達とおしゃべりしながら歩いたり‥ 休み時間には校庭を思いっきり走り回ったり‥ 放課後は近所の子たちと暗くなるまで遊んだり‥ よく食べて、よく遊んで。 健康そのもので、大きなケガや病気なんて全然したことがなかったんです。 あなたも子どもの頃、そんな無邪気に遊んだ記憶ありませんか? あの頃の「明日は何して遊ぼうかな!」って思える気持ち、懐かしいですよね♪ ところが‥‥ 小児ぜんそくになっちゃったんです(´;ω;`) つらーい発作の日々‥でも気づいたこと 当時は今みたいに良い薬や予防薬があるわけじゃなくて。 発作が出るたびに、めっちゃ苦しい思いをしました‥‥ 咳が止まらなくて眠れない夜、経験したことありますか? 胸がゼイゼイして、ほんとにしんどいんですよね。 ひどい時なんて‥‥ ■学校から帰ってきて夕方に病院 ■夜にも病院 ■そして深夜から明け方にも再び病院へ‥‥ 一晩で三度も病院!! 今思えば、両親もほんと大変だったと思います。 でも当時は自分のことで精一杯で、 家族の気持ちなんて考える余裕もなくて‥ 不思議なことに学校にいる間は発作が出ないの。 教室では元気に過ごしてたんです♪ でもね、家に帰って夕食後から夜になると咳き込んじゃって。 眠ることができない‥‥ そんな時、お母さんが夜中に背中をさすってくれたり お父さんが病院まで車で連れて行ってくれたり‥ 家族がそばにいてくれることで、どれだけ心が軽くなったことか。 【初めての入院生活】 そんなつらーい日々が続いて とうとう小学1年生の時に入院することになっちゃったんです。 入院したのは市内の大きな病院。 5階にある小児病棟から、通学する友達の姿を見つけるのが楽しみだったなぁ。 ランドセルを背負って歩いていく姿を眺めながら‥ 「私も早く学校に行きたいなー」 って、めっちゃ羨ましい気持ちでいっぱいでした(´・ω・`) 病室はふたり部屋で、少し年上のお姉さんと仲良くなったんです♡ そのお姉さんは、病気で長く入院してたんだけど‥ いつもわたしを気にかけてくれて 不安な時は「大丈夫だよ」って声をかけてくれました。 夜になるとこっそり布団から抜け出して、一緒にテレビを見たりして‥‥ 看護師さんに見つからないように、ドキドキしながら小さな音でテレビをつけて笑い合った時間‥ 今でも忘れられません(´ω`) そのお姉さんから教わったこと‥ 「病気になると、人の優しさがよく見えるんだよ」 「だから、自分も誰かに優しくできる人になろうね」 小学1年生のわたしには難しい言葉だったけど、なんとなーく心に残ったんです。 【看護師さんたちから学んだ優しさ】 入院生活で一番印象に残ってるのは、看護師さんたちの存在でした。 毎朝病室を回って、明るい声で 「おはよう!今日の調子はどう?」って声をかけてくれる看護師さん。 注射の時は怖くて泣きそうになったけれど‥ 「痛いのは一瞬だから、一緒に数を数えようか♪」って笑顔で励ましてくれました。 でもね、一番心に残ってるのは‥ 夜中に咳き込んで眠れない時、看護師さんが枕元に座って背中をさすりながら 「しんどいね、でも明日はきっと楽になるよ」 って静かに話しかけてくれたこと。 不安な気持ちだったけど、心から安心できました‥ 白いユニフォーム姿のその人たちは、子どもだったわたしの目には‥ めっちゃ頼もしい正義の味方でした!! 【病院内での小さな「コミュニティ」】 入院してると、いろんな病気の子どもたちと出会うんです。 点滴をしながらでも一緒にパズルを楽しんだり‥ それぞれ違う病気を抱えてるけど、みんなで支え合って過ごしてました。 子どもなりに「誰かを支える」ってことを学んだ瞬間でした。 あなたも子どもの頃、誰かを励ましたり支えたりした経験ありませんか? そういう小さな優しさって、意外と相手の心に深く残ってたりするんですよね(˘︶˘) 退院‥そして学校生活での気づき 約一か月後、無事に退院の日を迎えることができました♪ 学校に戻ると、クラスのみんなが温かく迎えてくれて‥ 「しずくちゃん、大丈夫だった?」「心配してたよ」って‥ その優しさが、本当にうれしかった! でもね、ここで新しい発見があったんです。 発作のない時は全力で遊んだけど‥ ■鬼ごっこ ■ドッジボール ■縄跳び 途中で息苦しくなって休憩が必要な時もありました。 そんな時、友達が「無理しなくていいよ」って言ってくれるんです。 でも中には「ずる休み」って理解してくれない子もいて‥‥ その経験から学んだこと‥ 「人にはそれぞれ事情がある」 「見た目だけじゃわからない大変さがある」 「だからこそ、相手の気持ちを想像することが大切」 今思えば、これがわたしの「人の心に寄り添う」という仕事の原点だったのかもしれません。 【小学生時代に学んだ「人生の宝物」】 この病気の経験を通して、小学生のわたしが学んだこと‥ ■誰かがそばにいてくれるだけで、つらい時も乗り越えられる ■話を聞いてもらうだけで安心できる ■人にはそれぞれ見えない事情や痛みがある ■だからこそ、相手を思いやる気持ちが大切 ■小さな優しさでも、相手の心を支えることができる 今、わたしがココナラで「話し相手」のお仕事をしているのは‥ この小学生時代の経験があるからなのかも。 あの頃のわたしみたいに‥ 「誰かに話を聞いてもらいたい」 「そばにいてくれるだけでいい」 そんなふうに思ってる方の、小さな支えになれたらいいなって思うんです♡ 病気で苦しかった日々も、今となっては人生の宝物。 あの経験があったからこそ、今のわたしがあります(´ω`) もしあなたも、過去のつらい経験を「意味のないもの」って思ってたら‥ 一度お話ししてみませんか? その経験が、実はあなたの大切な「強み」かもしれませんよ
中学生になり、モテ期と中2病?になりました 1999年1月 〜 1999年1月
・中学時代の思い出 / 〜 思春期の嵐の中で見つけた「本当の自分」〜 1999年1月 〜 1999年1月
※ココナラでは匿名で活動しており、年齢などの個人情報は公開しておりません。 そのため、経歴の詳細な期間についても非公開とさせていただいております。あらかじめご了承いただけますと幸いです。 ~中学生編~ 人生最大のモテ期到来!?でも複雑な気持ち‥‥ 中学校に入学した頃‥‥ なんと!私にとって人生最大のモテ期がやってきちゃったんです(´∀`*) 入学してすぐに10人近くから告白を受けたり‥ ラブレターをもらったり‥ 昇降口で待ち伏せされたり‥‥ 今振り返っても、あの時期はほんとに特別でした! でもね‥‥あなたも中学生の頃、こんな経験ありませんでしたか? 人から好意を寄せられることは嬉しいんだけど‥ 「私はどうしたいんだろう?」って、めっちゃ悩んじゃって。 そんな環境にいながらも、わたしはとても真面目な性格だったんです。 誰かと付き合うというよりも‥ 「自分自身が何を大事にしていきたいのか」を探してる時期だったんだと思います。 この頃から気づいたこと‥‥ 「人から愛されることと、自分を大切にすることは違う」 今、恋愛で悩んでる方とお話しするとき‥ この経験がめっちゃ活かされてるんです♪ 【中二病全開!反抗期の嵐がやってきた‥‥】 思春期の難しさも重なって、わたしはいわゆる「中二病」を迎えました(^^; 普段は真面目なのに、心の奥では‥‥ ■「自由になりたい!」 ■「親の言うことばかり聞きたくない!」 という思いがどんどん強くなって‥‥ 反発する気持ちが膨らんでいきました。 授業を抜け出して映画館に行ったり‥ 学校を休んで友達と遊んだり‥‥ 当然のことながら、成績はみるみる下がっていきました(´;ω;`) 気がつけば、通知表は「2」「3」ばかりで‥ アヒルの行進みたいに同じ数字が並んでる状態! かつてのわたしからは想像できない結果に‥‥ あなたも思春期の頃、親に反抗したくなった経験ありませんか? 「なんで分かってくれないの!?」って思った気持ち‥ 今なら、あの頃のわたしと同じ気持ちの方の相談にも、深く共感できるんです♡ 【厳格な家庭での葛藤‥「自分」を見失いそうになった日々】 家庭はとても厳格で、親の言うことは絶対!という環境で育ちました。 小学生の頃まではそのルールを守ることが当たり前だったんだけど‥ 中学生になって自分の考えや感情が強くなると‥ どうしても反抗心が抑えられなくなっちゃって。 親に口答えすることも増えて‥ 衝突しては叱られる‥‥ そんな繰り返しの毎日でした。 今になって思えば、それは‥ ずっと抑え込んできた反動だったんだと思います。 自分の気持ちをうまく言葉にできなくて‥ ただ反発することでしか表現できなかった。 親にしてみれば大変な娘だったでしょうし‥ わたしにとってもめっちゃ苦しい時期でした(´・ω・`) でもこの経験があるから‥‥ 今、親子関係で悩んでる方のお気持ちが痛いほどよく分かるんです。 「親の気持ち」も「子どもの気持ち」も両方理解できる これって、家族の悩み相談では大きな強みになってるんです✨ 【学校でのいじめ‥見た目じゃ分からない心の痛み】 さらに学校では、陰湿ないじめや嫌がらせに直面することもありました‥‥ 表面的には明るく過ごしてたんだけど‥ 心の中では不安や孤独を感じることも多くて‥ 「どうしてわたしばかり‥‥」って悩んだことも。 仲間外れにされたり、陰で悪口を言われたりする経験は‥ 当時のわたしには、ほんとに重たくのしかかりました。 でもね、その体験があったからこそ気づいたこと‥‥ 「人の気持ちは見た目だけではわからない」 笑顔の裏に隠れている思いがある‥ 人は誰でも悩みや葛藤を抱えてる‥ この気づきは、今のわたしの仕事や人との関わり方に大きな影響を与えています。 あなたも学生時代、人間関係で傷ついた経験ありませんか? その痛みを知ってるからこそ‥ 同じような思いをしてる方に、心から寄り添うことができるんです♡ 【運命の先生との出会い‥「君はできるはずだ」の言葉】 そんな波乱の中学生活だったけど‥‥ わたしは幸運なことに、すばらしい担任の先生に恵まれました! その先生はとても熱心で、生徒一人ひとりをよく見てくれる方だったんです。 わたしがふらふらしてる時も‥ 厳しく叱りながらも、必ず最後には励ましてくれる。 「君はできるはずだ」 って信じて言ってくれる言葉が‥ 当時のわたしには大きな支えになってました(*´ω`*) その先生との出会いをきっかけに‥ 「このままではいけない!」って少しずつ気持ちを切り替えました。 高校に行きたい!!という明確な目標を持ったことで‥ やっと勉強に向き合う気持ちが芽生えてきたんです♪ 努力を続けるうちに、少しずつ成績も改善していきました。 点数が上がると、自分に自信を持てるようになって‥‥ 反抗期の真っただ中にありながらも‥ 「誰かに認められることの嬉しさ」を実感できたのは‥ 先生のおかげだと思ってます。 この経験があるから‥‥ 今、勉強や進路で悩んでる学生さんのお話を聞く時‥ 「大丈夫、あなたにもできる!」って心から言えるんです✨ 【友達関係の喜びと葛藤‥距離感の難しさを学んだ日々】 中学校時代は、人間関係でもいろーんな経験をしました! 楽しい思い出もいっぱいあります♪ ■放課後に部活で汗を流したり ■友達とファーストフード店に寄って、他愛もない話で盛り上がったり ■体育祭や修学旅行では、大人になった今でも鮮やかに思い出せる出来事が‥‥ でもその一方で、人とぶつかることも多くて‥‥ 思春期ならではの難しさもありました。 友達との距離感に悩んだり‥ 気を使いすぎて疲れちゃったり‥‥ 「なんでこんなにしんどいんだろう?」って思った時期もありました。 あなたも中学生の頃、友達関係で悩んだ経験ありませんか? ■グループの中での立ち位置 ■本音を言えない苦しさ ■「みんなと同じ」でいなきゃいけないプレッシャー でもそうした経験を重ねる中で‥ 「人とどう関わるか」を少しずつ学んだんだと思います。 中学生の頃に味わった友情の喜びも、葛藤も‥ すべてが今のわたしの財産になってます♡ 【自分らしさを見つけるまでの道のり】 この時期に一番苦しかったのは‥‥ 「本当の自分って何だろう?」っていう疑問でした。 親の期待に応えたい自分‥ 友達に合わせたい自分‥ でも本当はもっと自由でいたい自分‥‥ いろんな「自分」があって、どれが本物なのか分からなくて‥ めっちゃ混乱してました(´;ω;`) でもね、今だから分かるんです。 どの「自分」も本物だったって。 人って、場面や相手によっていろんな顔を見せるもの。 それは「偽物」じゃなくて、その人の「多面性」なんですよね。 この気づきがあるから‥‥ 今、アイデンティティで悩んでる方とお話しする時‥ 「大丈夫、あなたはそのままで素晴らしい」って伝えることができるんです✨ 【波乱万丈の3年間‥すべてが今の財産に】 振り返れば、中学校の3年間はほんとに波乱万丈でした! モテ期から始まって‥ 反抗期、成績不振、いじめの体験‥ そして先生との出会いによる成長‥‥ 良いことも悪いことも、次から次へと押し寄せてきた‥ まさに思い出深い3年間でした。 あの頃のわたしは、親に反抗したり、学校に背を向けたりしました。 でも同時に、人からの優しさや支えに救われることも知って‥ 苦しみの中で自分を見つめ直す経験もできました。 だからこそ、今はあの頃の自分に‥‥ 「よくがんばったね♡」 って声をかけてあげたい気持ちになります(*˘︶˘*) 【中学生時代の経験が教えてくれたこと】 この時期に学んだ大切なこと‥‥ ■人には誰でも「見せたい自分」と「隠したい自分」がある ■表面的な明るさの裏に、深い悩みを抱えてることもある ■反抗期は成長のために必要なプロセス ■信じて支えてくれる人がいれば、必ず乗り越えられる ■自分らしさは一つじゃない、多面性こそが人間らしさ そして、あの中学時代に経験したすべてが‥‥ わたしの「人を支えたい」という気持ちにつながってるんです。 つらいことがあっても、必ず支えてくれる人がいる。 だからこそ、今度はわたしが誰かの力になりたい。 そう思える原点は、この中学校の3年間にあるのかもしれません♡ もしあなたも今、思春期の頃の自分を責めてたり‥ あの頃の経験を「黒歴史」だと思ってたりするなら‥‥ 一度お話ししてみませんか? その経験こそが、あなたの大きな強みになってるかもしれませんよ✨
ココナラ開始 2025年8月
介護支援専門員講師 2010年1月
もしバナマイスター 2019年8月