OSCP保有・省庁/金融のペンテスト実績|攻撃者視点で“本当の弱点”を可視化するプロの診断
【守りは、攻撃者の視点で検証する。】
OSCP(Offensive Security Certified Professional)を保有し、省庁・金融機関・WEB開発企業など、複数の組織でペネトレーションテストを手がけてきたセキュリティ専門家です。
攻撃者が実際にどう侵入するのかを知る立場から、「形だけのチェック」ではなく、事業を止めない・情報を守りきるための“実効性ある診断”をご提供します。
■ 提供サービス(ペネトレーションテスト)
▼ WEBアプリケーション診断
認証・認可、入力処理、セッション管理などを攻撃者の視点で精査し、実際に悪用可能な脆弱性を実証します。OWASP Top 10はもちろん、ビジネスロジックの欠陥まで深く検証します。
▼ ネットワーク診断(外部/内部)
インターネットに公開されたサーバから社内ネットワークまで、侵入経路を実戦的に検証します。「どこから・どこまで侵入され得るか」を明らかにします。
▼ API・スマートフォンアプリ診断
REST/GraphQL APIやモバイルアプリ(iOS/Android)を対象に、バックエンドまで含めた網羅的なセキュリティ検証を行います。
▼ レッドチーム(応用)
実際の攻撃シナリオに沿って、組織全体のセキュリティ体制を検証します。
▼ 脆弱性診断(ライトプラン)
「まずは一度、専門家の目で確認したい」という方へ。要点を押さえた診断で、優先的に対処すべきリスクを短期間で可視化します。
──いずれの診断も、「見つけて終わり」にはしません。リスクの深刻度・再現手順・具体的な修正方針を一つのレポートにまとめ、ご要望に応じて修正後の再診断(リテスト)まで対応します。
■ 実績・資格
・OSCP(Offensive Security Certified Professional)保有
・省庁・金融機関・WEB開発企業など、複数組織でのペネトレーションテスト実績
・SECCON 国内決勝進出(国内最高峰のセキュリティコンテスト)
・脆弱性診断 50サイト以上
・オフェンシブセキュリティ系大会 入賞多数
■ 選ばれる理由
【攻撃者視点による“効く”検証】
OSCP・実戦・競技で磨いた攻撃者の思考があるからこそ、ツールによる自動スキャンでは見つからない、本当に悪用可能なリスクを見極めます。
■ お取引にあたって
・迅速な対応 ── ご連絡には24時間以内に返信いたします
・的確なご提案 ── 対象範囲・目的に応じて、最適な診断スコープをご提案します
・誠実なご報告 ── 検出された問題は、深刻度と根拠を明確にお伝えします
・修正後のリテスト ── 対策が有効に機能しているか、修正後の再確認まで対応します
まずはお気軽にご相談ください。
「どこまで診てもらえるか知りたい」「まずは話だけ聞きたい」——そうしたご相談も歓迎します。攻撃者の視点から、お客様のシステムの“守りの強さ”を確かに検証いたします。