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ひろ_売上10億商品を立上げたマーケター

最終ログイン:6ヶ月前

ひろ_売上10億商品を立上げたマーケター

マーケター
30代前半男性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA)
  • インボイス発行事業者 未登録
  • フォロワー 0
納品ごとの予算目安

継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:6,500円
  • 月単価:20万円
  • 1週間の稼働日数:週4日
  • 1日の稼働時間:4時間
  • 稼働時間帯:平日日中
  • 勤務場所:フルリモート
スケジュール

平日:10-17時

1商品で年間10億売り上げた元通販マーケター

はじめまして。ひろと申します。 調査会社・通販企業・SaaS企業にて、10年以上にわたりマーケティング領域に携わってきました。 現在はフリーランスとして、企業や個人事業主の皆さまのマーケティング支援を行っています。 これまでに「売上10億円規模の新商品立ち上げ」「自社ECサイトのCVR148%改善」など、数字で語れる成果を積み上げてきました。 データ分析と現場のリアルな声の両方を重視し、「課題の本質を捉え、成果に直結する戦略」をご提案することを得意としています。 【主な実績】 ・新商品テスト販売にて社内基準の2倍スコアで成功し、年間売上10億円規模のブランド立ち上げに成功

出品サービス(3件)

職種・スキル

経験職種

得意分野

  • ・リサーチ 5,000円〜

    WEB情報を探索するデスクリサーチを代行します。 調査会社勤務経験から適切な調査設計を作り、目的に合わせた情報をまとめます。 WEBアンケートやインタビューの調査設計も可能です。 こちらも柔軟に対応します。ご予算に合わせてご提案可能です。

経歴

職歴

  • 株式会社クロス・マーケティンググループ 2015年4月 2019年4月

    ・西日本営業部 / 法人営業 2015年4月 2019年4月

    西日本営業部 新卒初の西日本営業部に配属となり、3年営業を経験。リサーチを通じた意思決定の支援実施。 【営業スタイル】既存顧客70%:新規顧客30% 【担当地域】名古屋・大阪・兵庫・京都、その他西日本エリア 【担当業界】食品メーカー/化粧品メーカー/住宅設備メーカー/文房具メーカー /自動車メーカー/水族館/高速道路運営/広告代理店/調査会社/官公庁 など 【担当業務詳細】 顧客開拓・深堀 関西・東海エリアのお客様を担当。担当企業は約50社程度。主に商品企画や経営企画などのマーケティング担当者との商談。リサーチに関わらず、プロモーションやチャネルなどマーケティング関係すべての相談を受ける。 提案資料の作成 お客様のマーケティング課題を「過去・現在・未来」をヒアリングし、課題とゴールの整理。まだ具体化していない場合は、整理内容とリサーチ内容の大枠の提案書を作成して提案。具体化している話の場合はテーマとお客様のタイプに合うリサーチャーをアサインして企画書作成いただき、提案。 受注後案件のプロジェクトマネージャー 案件のプロジェクトマネージャーとして、予算・進捗状況・調査内容・納品物のマネジメントを実施。インタビューや街頭調査などのオフライン調査はパートナー企業への相談・発注・管理も担当。 調査結果についての報告会・ディスカッション 調査結果についてご報告とディスカッション。事前の課題とゴールに対しての結果共有と自分なりの意見の共有・お客様の今後の動きについてのディスカッションを実施して、マーケティング活動の支援を実施 【担当した主な企画提案事例】 新領域進出のための商品企画調査(文房具メーカー※WEB調査) 新領域進出のためにニーズ調査からコンセプトテストまでの調査プロジェクトをご提案し、商品化までの調査によるターゲット設定・ニーズ分析・価格調査のご支援を実施。一連の調査の流れから、商品化するコンセプトの選定・商品戦略の意思決定に貢献。 リニューアル商品販売不振要因調査(化粧品メーカー※会場調査) リニューアル商品の販売不振要因調査。 調査を段階的に実施して上市した商品の売れ行きが悪かったため、原因究明のために調査スキームをご提案。リアルな売り場での要因を調べたかったため、従来の模擬棚を使った調査ではなく、実際の店舗に対象者を送り込む覆面調査スキームと会場調査スキームを複合して提案し実施。リアルな店舗独自の棚割り配置の関係や他社の販促品などの影響から、いままでの調査ではわからなかったネガティブ要因が分かり、今後の商品戦略の意思決定に貢献。 反応速度を使ったPKGデザイン調査(お菓子メーカー※WEB調査新サービス) 従来から調査を商品企画フェーズに入れているお客様に対して、 従来のWEBアンケートに加えて、反応速度を取り、潜在意識・顕在意識の両側面から分析する新サービスを提案。東京本社のサービス責任者を巻き込んで、新サービスの初受注に貢献。パッケージデザイン調査の新たな切り口での、デザイン選定の意思決定に貢献。 【主な実績】 ・2017年上期売上目標達成 104% ・2018年上期売上目標達成 100%

  • 株式会社オークローンマーケティング 2019年5月 2022年12月

    ・マーケティング / 商品企画・開発・リサーチ・データ分析 2019年5月 2022年12月

    新商品のマーケティング担当 2019年5月 中途入社。新商品の立上げ部署にて、マーケティング担当として配属。 マネージャー以下6名のチーム。 【業務内容】 ・海外から見つけてきた商品のコンセプトを作成し、コンセプト調査で社内基準を突破させ、商品化に進める。 ・商品化決定商品の、日本での上市に向けた販売準備のスケジュール管理。 ・商品化決定商品について、ニーズ調査等の結果からマーケティングプランの作成。 ・役員へマーケティングプラン(ターゲット・訴求テーマ・価格・テストプラン)上申。 ・役員と制作部門への商品ストーリー・制作テーマをまとめたTV通販番組制作上申。 ・テストに向けた、各広告物作成の準備・ディレクション。 ・訴求のエビデンス作成・法務リスク回避のための調整。 (商品のソーシングからテストまでのリードタイム約1年~1年6か月) 【主な担当商品】 シニアカテゴリ:杖・三輪お買い物カート・拡大鏡・お手元スピーカー・シニア用靴 レジャーカテゴリ:ドライブレコーダー キッチンカテゴリ:スチームオーブントースター 【主な実績】 在籍約2年間でテストまで進んだ18商品の内4商品を担当 (1人平均2商品を担当) 「杖」が基準の2倍以上の成績でテスト販売成功。年間10億円売上規模の商品ブランドを生み出した。 ※在籍約2年のうちで数少ないテスト成功3商品のうちの1つ 「拡大鏡」の全社を巻き込んで、各担当者から役員まで35人での競合対策ワークショップを実施。 リスク・チャンスを網羅的に整理・優先順位を整理し、販売開始までに下記施策を整えました。 ・競合商品とのスペック比較実験をし、勝てるポイントを訴求に落とし込む。 ・競合他社のCM攻勢に対抗する短尺でのメディア拡大プランの策定。 ・権利侵害チェックフローを法務部門と協力して整備。 ・国民生活センターで取り上げられた拡大鏡に関する注意喚起に対して、指摘ポイントに対してを網羅的に対処。 これらの実績が評価され、2021年4月に枕ブランド(年間予算 約100億円規模)に異動。 【ポイント】 お客様理解のための新しい手段の探索と実行  メイン担当商品がシニア商材のため、WEB調査ではなかなかニーズの深掘りが難しい状況でした。そこで、社員の家族へのアンケートや購入者への直接のインタビューを実施し、杖保有者の杖が必要な理由や現状の杖に対する具体的なお困りごとなどを理解することができました。  具体的には利用者本人へのインタビューや専門家へのインタビューを実施し、より共感が生まれそうな部分をクリエイティブに反映することで本質部分への訴求ができたと思います。ニーズの深掘りができたので、元々杖を持っていない方をターゲットにしていましたが、杖経験者にターゲット変更し、テスト成功基準の2倍以上の成績でテスト成功が達成できました。 枕のマーケティング担当(プロダクトマネージャー) 枕ブランド(年間予算 約100億円規模) のマーケティング担当に2021年4月に配属。 マネージャー以下 メンバー1名のチーム。 【業務内容】 ・主に7つの販売チャネル(新聞、コールセンター、自社ECサイト、楽天などのECモール、DM、メルマガ、GMSなどのリテール)の売上・利益の最大化。 ・実購買データから課題の整理・改善施策の立案・実行。  └通販TV番組からの購入によるKPI管理  └自社ECサイトからの購入によるKPI管理 (WEB担当者との連携)  └WEB広告からのKPI管理 (広告運用担当者との連携)  └リテールからの購入によるKPI管理 (リテール担当者との連携) ・既存顧客へのアンケート・インタビュー結果からマーケティングプランの作成。 ・訴求の開発、訴求の根拠取得。 ・法的リスクの回避のための訴求方法の調整。 ・広告物のクリエイティブ確認・改善提案。 ・インタビューコンテンツの企画~実行~クリエイティブへの反映。 ・新商品開発時の要件定義。 【主な実績】 1 自社ECサイトにおける担当商品のページ改善によるCVR 昨年対比148%改善。 売上インパクト約2.5億円/年の貢献 購入者アンケートや実際にECサイトで疑似購買をしてもらうインタビューから得た調査結果とWEB関係者と現ページにおける課題を洗い出し優先順位をつけて週1~2個のテストを実施しPDCAを回し、ページ改善をしてきました。 大きく下記の改善施策を実施。 ・枕を選ぶ基準をお客様に認知してもらうため、合わない枕の背景情報追加 ・商品の効果効能の信頼性を上げるための、体圧分散結果の数字訴求追加と医師の解説追加 ・セット商品の違いが比較しやすいように、セット商品の一覧化を追加 ・愛用者インタビューコンテンツの変更 上記以外にも細かなABテストの成功を積み上げ、結果的にCVR 昨年対比148%改善。売上インパクト約2.5億円/年の貢献に結びつきました。 2 コールセンターにて、AOV昨対比+575円と1受注あたりの粗利益+485円の改善。 売上インパクト約4,700万円/年、利益インパクト約4,000万円/年の貢献 通販番組放映時にお客様からの注文のお電話を受けるコールセンターにて、商品の受注はもちろん関連商品のアップセルやクロスセルをしており、1受注あたりの売上(AOV)と粗利益などをKPIとして管理しています。AOVが目標に達していない状況で、オペレーターのハードルは何かを知るためにアンケートを実施しました。その結果、様々なアップセル商品がありオファーがしづらいことや、打ち返しがしづらいこと、もっとお得なセットが欲しいといった悩みやリクエストを知ることができました。こうしたオペレーターの声を基に、コールセンター担当者と相談を進め、大きく下記の施策を実施しました。 ・目標をクリアしているTOP成績オペレーターのトーク例をスクリプトテンプレートに取り入れ、成績が低いオペレーターでも再現性を持たせるスクリプト改善 ・打ち返しがしづらいお客様トーク例に対するサポートトークの作成 ・一番売れる枕カバーの複数枚セットや延長保証など新たなアップセル商品の設定 各施策もPDCAを繰り返し、現在AOV昨年対比+575円の改善し売上インパクト約4,700万円/年の貢献。1受注あたりの粗利益+485円の改善をし、利益インパクト約4,000万円/年の貢献に結び付きました。 【ポイント】 全社を横断した関係者 約50名との業務推進経験 ブランドの担当窓口として、販売部門・クリエイティブ部門・商品開発部門・品質保証部門・法務部門・購買部門・物流部門・経理部門・システム部門・広報部門など全社を横断した関係者と協働で業務を推進してまいりました。 例えば、商品の原価削減プロジェクトでは、商品仕様を変更し、現行商品からコストダウン商品へのスムーズな切り替えを関係者協力してリードしてきました。ポイントとしては、「表示している仕様と同じ商品を届けること」「欠品をさせないこと」この2つを守るために、広告物の変更内容については法務部門・クリエイティブ部門と協議し、購買部門と商品の切り替えがスムーズに進むように計画を立て・無事スムーズな切り替えを完了させました。また販売部門とは、月1回関係者を集めたアクション確認の場を設け、毎月のアクション数の管理をしています。そこでアクション数が足りない販売チャネルとは、課題整理からして、一つでもアクションを積み上げていけるようにしてきました。この経験から、多くの関係者と信頼関係を築いて、同じゴールに向けてプロジェクトを推進していく力を身に着けました。

  • 株式会社ラクス 2022年12月 2024年7月

    ・マーケティング戦略企画 / ブランディング・リサーチ・データ分析 2022年12月 2024年7月

    楽楽クラウド事業本部 マーケティング戦略企画課 2022年12月中途入社。「楽楽精算」をはじめとする「楽楽クラウド」のブランディング統一や製品戦略の企画・楽楽クラウド事業本部のデータマネジメントをミッションとした部署に配属。 マネージャー以下 メンバー8名のチーム。 【業務内容】 ・「楽楽クラウド」のブランド統一業務(対外対内のブランディング) ・各種調査業務の企画・実施・分析 ・事業本部の数値関係のtableauを利用したダッシュボード化 ・事業本部の広告宣伝費の管理 【主な実績】 マーケティング部の各KPIをtableauにて早期ダッシュボード化   TVCM・WEB広告の領域にて、各部署にてKPIを管理しており横串でKPIを管理する仕組みがありませんでした。これにより、各部署の管理職がそれぞれ管理し毎度同じ試算をしている状態で非効率な状態でした。現状の運用方法について、各管理職やリーダーに現状運用方法と課題のヒアリングをし、要件整理を実施。tableauについても配属3か月で本プロジェクトの主担当としてダッシュボード化を実施しました。  実績と試算については自動集計で実現し、試算の確からしさを確認するための試算内訳も搭載することで、各管理職・担当者の負担を軽減できました。 約500名規模の事業本部全社員のオフライン説明会の実施  「楽楽クラウド」のブランディング活動の内、インナーブランディングの一環として事業本部の社員全体へのブランド浸透を目的にオフラインにて説明会を実施。    約500名の参加実施するために、あらゆるリスクを想定し、事前に各管理職にも説明と協力依頼を実施。当日欠席者に対しても録画映像を用意することで事業本部全社員へブランディングの目的と具体的ブランドの方向性・各従業員への依頼内容や今後のインナーブランディングについての計画を大きなトラブルなく落とし込むことができた。

学歴

  • 兵庫県立大学 経営学部 組織経営学科 / 学士 / 2011年4月 〜 2015年3月