Rin l イメージコンサルタント

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Rin l イメージコンサルタント

イメージコンサルタント
20代後半女性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA)
  • インボイス発行事業者 未登録
  • 販売実績 30
  • 評価 5.0
  • フォロワー 4
納品ごとの予算目安

継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:1,000円
  • 1週間の稼働日数:週5日以上
  • 1日の稼働時間:7時間
  • 稼働時間帯:平日日中
  • 勤務場所:フルリモート
スケジュール

* 稼働時間

似合うを知り、魅力を磨く。診断をされる方にも、受けられる方にも、“似合う”のプロとして寄り添います

イメージコンサルタントのりんと申します。 数ある中から私のプロフィールをご覧いただき誠にありがとうございます。 【診断メニューをご検討くださっているお客様へ】 私は診断結果という「答え」をお伝えするだけでなく、お客様ご自身が「自信を持ってスタイリングできるようになること」を何より大切にしております。 オンラインという形ではありますが、お届けするのは「対面に限りなく近いクオリティの診断とアドバイス」です。画面越しであることを感じさせないほど丁寧なカウンセリングと分析を通して、お一人おひとりの魅力に深く向き合います。 ・SNSや雑誌を見ても自分に合うものが分からない ・何を選べばいいか分からず無難な服ばかり選んでしまう

出品サービス(17件)

ポートフォリオ

ポートフォリオ一覧を見る 一覧を見る

職種・スキル

経験職種

ビジネス・クリエイティブツール

  • WordPress 経験年数 : 3年

  • Excel 経験年数 : 6年

  • PowerPoint 経験年数 : 6年

  • Word 経験年数 : 6年

  • Canva 経験年数 : 3年

得意分野

  • ・顔タイプ診断®︎ 2,000円〜

    例えばピンクのリボンブラウスがあったとして、小倉優子さんと富永愛さんどちらがよりお似合いになるでしょうか? 顔タイプ診断®の考え方では小倉優子さんのような可愛らしいお顔立ちの方に調和しやすいアイテムとされています。 このように顔タイプ診断®ではお顔のパーツやバランスをもとにお顔立ちを8タイプに分類し、「どのような雰囲気が似合うのか」を理論的に導き出します。

    ・16タイプパーソナルカラー診断 2,000円〜

    肌・髪・目の色の特徴などを分析し、お顔映りの良い「似合う色」を見つけます。 似合う色を身につけることで肌が明るく見えたり、血色感が自然に引き立ったりと、お顔全体の印象がぐっと洗練されます。 単に「黄色が似合う」「青色が似合わない」といったおおまかな判断ではなく、「どんな黄色が」「どんな青色が」似合うのかを丁寧に分析いたします。

    ・骨格診断 2,000円〜

    「筋肉のつき方」「脂肪のつき方」「関節の大きさ」などの特徴を詳細に分析し、ご自身の体型を最も美しく見せる方法をご提案いたします。 ご自身の骨格を知り、それにあったお洋服をお召しになることで実際の体重の増減に関わらず「細く見える」「脚が長く見える」など、嬉しい効果がたくさんあります。

資格・検定

  • 日本化粧品検定1級 取得年 : 2018年

  • 顔タイプアドバイザー1級 取得年 : 2022年

  • パーソナルカラーアナリスト 取得年 : 2023年

経歴

学歴

  • 4年制 私立大学 心理学部 / 2015年4月 〜 2019年3月

    【美容への目覚め】 これといった明確な目標を持たないまま、大学へ進学いたしました。 高校時代までは校則が厳しく、色付きのリップですら認められていない環境で過ごしていたためメイクに関する知識はほとんどない状態でのスタートでした。 大学に入学して出会った友人たちは皆とてもおしゃれでメイクも上手な方ばかりでした。はじめは戸惑いもありましたが、メイクの方法やコスメブランドについて教えてもらう中で少しずつ美容の楽しさに触れていきました。 それまで知らなかった「自分の手で自分をより素敵に見せることができる喜び」。 アイラインがきれいに引けただけで心が弾むような感覚に出会い、日常が少しずつ彩られていくのを感じました。 雑誌を読み込み、メイク動画を見ながら試行錯誤を重ね、新作のコスメにも積極的に触れるようになりました。知識を深める中で化粧品検定1級も取得いたしました。 一方で「どこか周りと違う気がする」「同じようにしているのにしっくりこない」という感覚を抱くこともありました。 それでも美容に向き合う時間そのものはとても楽しく、夢中になって探求し続けていました。 大学では心理学を専攻し、卒業論文では「女性におけるメイクの有無による内面的変化」をテーマに研究いたしました。 その中でお化粧は単に外見を整えるためのものではなく、自己認識や気分、行動にまでポジティブな影響を与えるものであることを学びました。 こうした経験を通して私は次第に「外見を整えること」と「心の在り方」が深く結びついていることに関心を持つようになりました。 振り返ると大学生活の4年間は自然と“おしゃれ”や“美”について向き合い続けていた時間だったように思います。そしてその積み重ねが、現在の活動へとつながっています。

評価