- サービスを探す
- プロ人材を探す
- ノウハウ・素材を探す
- ブログを探す
- 仕事・求人を投稿して募集
- エージェントに人材を紹介してもらう
- 出品する
- 単発の仕事を探す
- 継続 (時給/月給) の仕事を探す
- エージェントに仕事を紹介してもらう
- PRO認定
- 人気のご利用シーン
- コンテンツ
弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
デザイナー / グラフィックデザイナー 経験年数 : 2年
デザイナー / 空間・店舗デザイナー 経験年数 : 2年
デザイナー / 企画書・資料デザイナー 経験年数 : 10年
Excel 経験年数 : 20年
PowerPoint 経験年数 : 20年
Word 経験年数 : 20年
ChatGPT 経験年数 : 3年
Canva 経験年数 : 3年
Jw_cad 経験年数 : 10年
・チラシ作成、販促物企画、SNS運用支援 20,000円〜
地域の商売に寄り添った「伝わるチラシ」を制作します。ただ作るだけでなく、手渡しやポスティングなど利用シーンに合わせた媒体提案が得意です。デザイン思考で、SNS連携を含めた集客の動線設計までサポート。事業の本来の価値=「もったい(勿体)」を引き出し、地域のファンを増やすお手伝いをいたします。
・広報戦略(地域活性化、課題解決) 5,000円〜
行政の現場警官とデザイン思考を融合させ、地域事業者の広報・ブランディングを支援します。計画策定から広報実施まで一貫して担った経験から、補助金活用や公共ルールに沿った販促提案も可能です。「何から手をつければいいか分からない」という悩みに対し、事業の目的を見つめ直し、最適なデザイン戦略をご提案します。
岸和田のデザイン相談所NEXT HUB 2025年1月 〜 現在
・代表(地域事業支援人、地域の困りごと伴走人) / 代表(地域事業支援人、地域の困りごと伴走人) / グラフィックデザイナー・Webデザイナー・プロダクトデザイナー・空間・店舗デザイナー・企画書・資料デザイナー 2025年1月 〜 現在
地域の小規模事業者やコミュニティを対象に、デザインを通じた経営改善・広報支援を行っています。単なる制作にとどまらず、「集客の仕組み作り」から伴走しています。 【主な業務】 ・販促物の企画・制作: チラシ、パンフレット、ショップカード、看板デザイン等。 ・SNS運用戦略: Instagramを活用した来店促進・認知拡大の導線設計。 ・ブランディング支援: 店舗の想いや特徴を可視化し、一貫性のある販促ツールを展開。 【実績・成果】 ・自然食品の量り売り&シェアスペース&シェア本棚(tetoteya様): 毎日変わる営業情報を伝えるため、書き換え可能な看板と紹介用B6カードを提案。お客様同士の紹介数アップに貢献。 ・地域マーケット(ヒガシキシワダマーケット): 出店全店舗のSNS情報を集約したチラシを制作。イベント後も各店舗のフォロワーが増え続ける仕組みを構築。 【得意とするアプローチ】 デザインの4原則(近接・整列・反復・コントラスト)に基づき、「誰が・いつ・どこで」その情報に触れるかという動線から逆算した、納得感のある提案を大切にしています。
堺市 2016年4月 〜 2024年6月
・建築都市局 / 主査 / 企画書・資料デザイナー・事業企画・事業開発・法務・事務(一般事務) 2016年4月 〜 2024年6月
市民サービスの提供や事業運営を通じ、行政の現場で「市民目線」を貫いた課題解決に従事しました。 ▼現場主義・市民目線の徹底 「サービスが誰に届くべきか」を常に考え、現場の声に耳を傾ける姿勢を追求。この経験が、現在の「エンドユーザー(お客様)の動線を考えるデザイン」の礎となっています。 ▼目的志向の課題解決(デザイン思考) 法令や既存の制度を単なる「手段」として守るのではなく、「本来の目的は何か」を問い直し、必要に応じて制度の運用や仕組み自体を改善・提案することに注力してきました。 ▼デザインの重要性への気づき 行政情報の伝え方一つで市民の反応が大きく変わることを実感し、情報の整理や視覚化(デザイン)が公共・社会課題の解決に不可欠であるという確信を得ました。 【主な実績と専門性】 ① 住宅政策・空き家対策(企画から広報までの一貫したマネジメント) ・内容: 住生活基本計画や空き家等対策計画の策定、および空き家利活用支援制度の企画立案・庁内調整・広報までをトータルで担当。 ・デザイン的視点: 制度を作る(=仕組みのデザイン)だけでなく、それを市民に届けるための広報(=情報のデザイン)まで一貫して担ったことで、「伝わらなければ制度は存在しないのと同じである」という教訓を得ました。 ・得られたスキル: 複雑な制度を分かりやすく翻訳する力、多種多様なステークホルダー(関係者)間の合意形成能力。 ② 開発・建築許認可(目的志向による柔軟な課題解決) ・内容: 開発行為や建築許可の審査業務に従事。単なるマニュアル遵守ではなく、常に「法令の目的」と「地域にとっての最適解」を照らし合わせて審査。 ・デザイン的視点: ルール(手段)を盲信するのではなく、本質的な目的を見極め、個別具体的な課題に対して柔軟に最適解を導き出す姿勢を徹底。 ・得られたスキル: 相手の真のニーズを汲み取る深いヒアリング力、法規と現場のニーズを両立させるクリエイティブな提案力。
和歌山大学 システム工学部 環境システム学科 / 学士 / 2011年4月 〜 2015年3月
大学では建築と都市計画を専攻し、建物単体だけでなく「地域全体」という広い視点から環境を捉える手法を学びました。この時期の学びが、現在のアドバイザー活動の土台となっています。 ▼徹底したリサーチと与件の整理 建築設計において最も重要な「地域の実情」や「敷地の与件」を徹底的にリサーチするプロセスを習得。これを現在のデザイン制作にも応用し、感覚に頼らず、マーケットや競合、地域の文脈を深く読み解いた上でのご提案を行っています。 ▼リノベーションと「もったい(勿体)」の追求 卒業論文では「空き家の活用」や「建築のリノベーション」を研究しました。古いものに新しい命を吹き込む過程で、その対象が持つ本来の価値=「もったい(勿体)」を見つめ直す重要性を学びました。 「あなたの事業の『もったい(勿体)』を、デザインで活かしたい。」 私は大学で建築のリノベーションを学び、古い建物が持つ本来の価値をどう活かすかを研究してきました。物事の本質的な価値を「もったい」と呼び、それを活かしきれていない状態を「もったいない」と言います。 素晴らしい商品やサービスがあるのに、デザインや伝え方が整っていないために魅力が届かないのは、まさに「もったいない」ことです。あなたの事業が持つ本来の「もったい」を見つけ出し、地域の人々に愛される形へリノベーションするお手伝いをさせてください。
行政・市民・民間みんなで考える公園の活かし方 2025年2月
お城と公園を考える市民の集い 2025年6月