現役人事)20代人材開発アドバイザー
強み発掘アドバイザー 2,000円〜
お申込みをいただき次第日程調整のご連絡をさせて...
1.ごあいさつ 私は、従業員1500名規模の企業で採用を担当しており、年間100人以上の方と面接をさせていただいています。面接の場では、求職者の皆さんの良いところを引き出すことを常に意識していますが、その中で、日本人特有の謙遜が強く表れているために、自分の良さを十分に伝えられずにいる方が多いと感じています。 皆さんの誠実さや努力がしっかりと評価されるよう、少しでもお役に立てればと考え、副業として「強みや弱みを引き出し、適切な言葉に言い換えるアドバイザー」を始めました。 まずは気軽にご相談から一緒にスタートしませんか?一緒にご自身の魅力を再発見するお手伝いができれば幸いです。 2.具体例 ~こんなお悩みありませんか?~ また、面接や自己PRでよく見かける「もったいないアピール」についても、いくつか具体例を挙げてみます。私のアドバイスでは、強みを最大限引き出し、弱みも前向きに伝わるようにお手伝いさせていただきます。 ▲控えめな表現:「自分の意見を強く主張するのが苦手です。」 ●ポジティブな言い換え:「チームの調和を重視し、周囲の意見を大切にしながら、自分の意見も適切なタイミングで伝えるよう心がけています。」 このように言い換えると、協調性やバランス感覚が強みとして伝わります。 ▲控えめな表現:「一度決めたことにこだわりすぎるところがあります。」 ●ポジティブな言い換え:「目標達成に向けて粘り強く取り組み、計画通りに進める力があります。」 こちらでは、目標に向かって粘り強く取り組む姿勢が伝わり、信頼感や責任感がアピールできます。 ▲控えめな表現:「リーダー経験はありませんが、指示に従うのは得意です。」 ●ポジティブな言い換え:「サポート役としてリーダーやチーム全体を支えることに自信があり、必要なタスクを迅速に遂行する力があります。」 サポート力を強調することで、チームワークを支える役割としての強みが明確になります。 ▲控えめな表現:「自分に自信がないため、他の人の意見を優先することが多いです。」 ●ポジティブな言い換え:「他の人の意見をしっかりと尊重し、柔軟に対応できることが私の強みです。」 これにより、柔軟性や他者を尊重する姿勢がアピールできるため、面接官に好印象を与えやすくなります。 このように、「弱み」や「控えめな表現」に見えるポイントも、視点を変えることで新たな強みとしてアピールできます。お一人おひとりの良さを、最適な形で伝えられるよう、ぜひサポートさせていただきます。 3.ご利用形態 以下どちらかご選択ください。 ・オンライン面談形式(一回あたり30分~60分程度を想定) ・メールでの文面やり取り
コンサルタント / 組織・人事コンサルタント 経験年数 : 1年未満
人事 / 新卒採用 経験年数 : 4年
人事 / 人材開発・人材育成・研修 経験年数 : 4年
学習指導・資格・キャリア相談
・強み発掘アドバイザー 2,000円〜