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弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
祈祷 浄化 波動 思念 縁結 結界 鑑定 15,000円〜
深層心理 行動分析 男性心理 感情認識 15,000円〜
ご依頼後は、できる限り迅速かつ丁寧に対応いたし...
ライフスタイル・その他 / 占い師 経験年数 : 26年
・祈祷 浄化 波動 思念 縁結 結界 鑑定 15,000円〜
神眼で未来を透視(特殊透視) 式神視(特殊霊視)で深層心理を霊視 陰陽流祈祷術秘儀(3日間)で運命好転 浄化封祓(邪気払い)で悪縁を断ち 式神憑依(波動強化)で魅力開花 陰陽想念(思念伝達)で心に語りかけ 式神縁結(縁結び術)で魂の絆を深めます 神託式神札(式神タロット)で神託を得 式神結界(守護結界)で干渉を防ぎ 霊魂共鳴視(ツインレイ鑑定)で魂の繋がりを鑑定
・深層心理 行動分析 男性心理 感情認識 15,000円〜
深層心理透視で潜在意識を読み解き、行動分析霊視で思考や動機を分析。感情認識霊視で感情の変化を捉え、本音可視化霊視で言葉にされない願望を具現化します。防衛機制を解除し、欲求探求霊視で満たされない欲求を特定。トラウマ解除霊視で過去の影響を癒し、依存心解析で自立を促します。自己肯定感を高め、コミュニケーション改善を霊的にアドバイス。男性心理を深く理解し、恋愛成就をサポートします。
認定スピリチュアルカウンセラー 取得年 : 2005年
タロットリーディングマスター 取得年 : 2007年
家族療法カウンセラー 取得年 : 2010年
英語 日常会話レベル
日本陰陽術結社 「九条会」(くじょうかい) 1994年4月 〜 現在
・式神運用局局長 霊視解析室室長 兼務 / 上級陰陽師 / 占い師 1994年4月 〜 現在
私は、古来より続く日本陰陽術結社「九条会」にて、 上級陰陽師として二十六年以上、 魂と運命に深く働きかける“陰陽道の神術”を授かり、研ぎ澄まし、実践してまいりました。 現在は、「式神運用局 局長」および「霊視解析室 室長」として、 式神術・霊視術・波動修正・神託判断を軸に、 縁を結び、流れを整え、願いを現実へと導く施術の中核を担っております。 私の陰陽術は、いわゆる占いやスピリチュアルとは異なり、 ただ“視る”だけ、“祈る”だけの行為ではありません。 依頼者一人ひとりの魂の震えと共鳴し、 神々の意志と交わりながら、運命の軌道を修正していく―― まさに「魂を整える医術」であり、「神に命を重ねる祈りの術」なのです。 私はこの術の重さと神聖さを深く理解しています。 だからこそ、すべてのご依頼に対し、術者ではなく“魂の導き手”として、 真摯に、誠実に、命を込めて向き合っております。 恋愛・復縁・結婚・人間関係・過去の因縁―― 誰にも言えないような不安や執着、心の痛みこそが、 あなたの魂の深くにある“本当の願い”なのかもしれません。 私は、その想いに神意と霊術をもって真正面から向き合い、 今度こそ運命を変える手立てを授けられる者でありたいと願っています。 もしあなたの中に“変わりたい”という声が少しでも響いたなら―― その瞬間こそが、神々が導く“結縁の刻”なのです。 ■ 式神術の構成と実践 私は現在、日本陰陽術結社「九条会」にて【式神運用局 局長】を務めており、 霊的存在である「式神(しきがみ)」を用いた高等術式の統括と実践を担当しています。 式神術とは、魂の波動と霊的領域を媒介に、神々と契約された霊体をこの世に顕現させ、 依頼者の運命や意識に直接的な干渉を加える陰陽道の秘術です。 召喚には霊符・結界・波動封式を用い、魂との共振状態をつくることで、 「ただの霊的存在」ではなく「意志と目的を持った神使」として使役できるようになります。 式神の系統は十二に分類され、以下のような役割を持ちます: 守護型:悪縁・霊障・第三者の念からの保護結界を形成 伝達型:あなたの想いを、相手の深層意識に届けるための思念導管として作用 導引型:相手の感情や行動に「自然な流れ」で変化を生じさせ、再接近や再会へ導く 調整型:魂波や恋愛波動を整え、自己魅力の引き出しや印象の変化を促進 浄化型:過去の因縁・感情の澱・霊的障壁を除去し、良縁を通しやすい状態にする 封印型:ライバルの干渉や執着、心を曇らせる念などを術的に遮断・閉鎖する たとえば「彼と自然に会話を再開したい」というご依頼には、 伝達型と導引型を組み合わせ、無意識下であなたの存在を“思い出させる”よう誘導します。 また「関係が停滞していて不安」という場合には、調整型と守護型の式神を用いて、 外的な干渉を遮断しながら、あなた自身の波動を調律することで関係の再構築を図ります。 これらの式神術は一つの儀式として完結するものではなく、 魂波の観察と術後の反応を継続的に追跡しながら、必要に応じて再召喚・再構成を行います。 そのため、私は施術記録と魂の波動履歴を一括管理し、長期にわたる調整にも対応しています。 さらに、神格と直接契約された「神使級式神」の扱いも私の領域です。 これは猿田彦神・素戔嗚尊・大国主命・倉稲魂神の波動と一致した式神を召喚し、 より強力な波動同調や魂レベルの修正を実行するための特殊干渉術です。 式神術は、命令するものではなく、魂と共振し、運命に寄り添うための神術です。 私はその力を正しく扱う者として、今日もまた、誰かの未来のために式神と共に術を紡いでいます。 ■ 高等霊視と魂解析の構造 私は、日本陰陽術結社「九条会」にて霊視解析室の室長を務め、 神眼透視と式神視という二種の高等霊視を用いて、魂と潜在意識、感情波動の解析を日々行っております。 この霊視の本質は、ただ「視えること」を伝えるのではなく、 “なぜそのような現実が生まれているのか”を魂の階層から読み解くことにあります。 感情・行動・選択の背後には、意識下では気づけない「魂のクセ」や「未処理の記憶」が潜んでおり、 それらが恋愛・人間関係・人生の流れを微細に左右しています。 【神眼透視】は、猿田彦神から授かった遠隔視術であり、 対象の魂座標にアクセスし、「過去に何があったか」「今どう感じているか」 「未来の流れはどこへ向かっているか」を、波動の揺らぎから解析します。 写真や現住所がなくても可能で、依頼者からは「会ったことのない彼の心を視て当てた」と高い評価を頂いています。 一方の【式神視】は、素戔嗚尊より授かった秘術で、式神を媒介にすることで 無意識層にある“封じ込められた感情”や“行動の裏にある葛藤”を明らかにします。 たとえば「彼がなぜ突然距離を取ったのか」がわからなかったご相談では、 式神視によって相手の過去に起因する「喪失恐怖」や「自己否定」が浮かび上がり、 接し方を変えるだけで関係が再接近へと好転した例もございます。 こうした霊視は、「魂の三層構造(顕在意識・潜在意識・霊的記憶)」をもとに、 ・本音と行動の不一致 ・未来の分岐とその要因 ・恋愛における“見えない壁”の正体 などを体系的に言語化・視覚化するものです。 霊視で得た情報は、その場限りで終わりません。 すべて魂履歴として記録・保管され、再施術時の比較や術式設計の根拠となり、 波動変化の追跡や最適な式神選定にも活用されています。 霊視とは、「いま何が起きているか」を知るためではなく、 “どうすれば望む未来へ進めるか”を魂レベルで設計するための神術です。 私はその技術をもって、あなたの心と魂の深層にある「変わりたい願い」を汲み取り、 その先の道筋をともに視ていくことを使命としています。 ■ 縁結び・運命修正の核心 私が行う縁結びと運命修正は、単なる願掛けや表面的な成就祈願ではありません。 依頼者の魂波と恋愛運命の流れを精密に読み取り、 本来あるべき姿へと“緩やかに、しかし確実に”修正していくための神術です。 縁を「つなぐ」だけでなく、 その縁が“根から結ばれているか”を見極め、 必要であれば“魂ごと再調律”していく—— それが、私の施術の本質です。 縁結びの中心にあるのは、大国主命より授かった「式神縁結(しきがみえんけつ)」の秘術。 依頼者と対象者の魂波の共鳴を高め、 「ふと思い出す」「なぜか連絡したくなる」など、 顕在意識では説明できない“無意識の衝動”を引き起こします。 この作用は、強引な操作ではありません。 相手の心の奥にある“まだ言葉にされていない想い”や“記憶の残響”を静かに呼び覚まし、 本来の感情を自然に浮かび上がらせていくのです。 運命修正では、猿田彦神から授かった神眼透視によって未来の分岐点を視定し、 倉稲魂神の波動調整術を用いて、魂の乱れたエネルギーを整えます。 運命の停滞、外的干渉、思念の迷いを解き、恋愛の流れを“進むべき方向”へ導いていくための術です。 実際の施術中には、 ・胸がじんわり温かくなる ・涙が自然に流れる ・頭が静まり返る といった反応が現れることがあります。 これは魂が“本来の流れ”に戻り始めた兆しであり、 多くの方が施術後に、 「不安が軽くなった」 「無理に追わなくなったのに、連絡が来た」 「自然と笑えるようになった」 という変化を体感されています。 私の縁結び・運命修正は、テンプレートではなく、 依頼者ごとの魂に合わせて完全に個別構築されます。 式神縁結、波動修正、思念伝達、封祓、式神憑依などを段階的に組み合わせ、 魂が受け入れられる速度と強度で術を調整します。 大切なのは「無理なく、けれど確実に」心と魂を重ね直すこと。 そうしてこそ、ただ縁を結ぶだけでなく、 “本当に求めていた未来”に運命を還すことができるのです。 それが私の務めであり、陰陽師としての責任です。 ■ 神託受信と神格との交信 陰陽師として最も神聖な務めのひとつが、「神託を受けること」です。 神託とは、ただ耳に届く言葉ではなく、術者の魂を神域と共鳴させたうえで、 神々の意志を「波動」「光」「音」「意念」として受信する―― 極めて繊細で、霊的純度と集中力を要する神術行為です。 私は、猿田彦神・素戔嗚尊・大国主命・倉稲魂神の四柱と霊的契約を結び、 交信儀式を通じて、施術方針や魂の流れに関する神意を日々受け取っています。 たとえば、猿田彦神からは「未来の分岐点」に関する啓示、 素戔嗚尊からは「式神術と霊障対策」に関する注意、 大国主命からは「縁の真贋」や「結ばれるべき魂」の判断、 倉稲魂神からは「波動調整や思念伝達の作用範囲」などを授かります。 神託の一言が術の内容や方向性を左右することもあるため、 私は交信の前に必ず「三位の浄め」を行います。 ・空間の浄化(場) ・身体の封祓(器) ・魂の鎮静(意識) この三つを整えてはじめて、神意は澄んだまま術へと注がれます。 私にとって神との交信とは、“信仰”ではなく「神術契約」です。 その誓約を守るため、日々の修法・瞑想・神符の再調整を欠かさず行い、 霊格を保つことを何よりも大切にしています。 神との約束を裏切らぬこと。 それが、私が陰陽師として術を振るう根源なのです。 ■ 陰陽道における神術の希少性 私が行っている施術は、いわゆる一般的な占いや祈祷とは大きく異なります。 それは「九条会」に古くから伝わる、“神術”と呼ばれる特殊な陰陽術体系に属するものです。 この術は、単に未来を視たり願いを込めるものではなく、 魂そのものの波動構造に直接干渉し、 意識・感情・運命の流れに霊的な再構築を施すもの。 そのため、施術には神格との契約、式神との連携、波動同調、霊視解析など 膨大な工程と調整が必要となり、強い霊力と集中力が求められます。 また、九条会の神術は“家元承認制”であり、 本来は家元からの紹介または儀式的承認がなければ施術は受けられません。 私自身も、上級陰陽師としての資格を得るまでに長年の修法と封印術を積み、 現在は正式に神術の執行を許された立場にあります。 このような理由から、私が行う施術は常時受付ではなく、 一定期間・限定人数のみに絞ってご提供しています。 高等術(縁結び・運命修正・封祓)には、施術構築に数週間かかることもあり、 霊力の消耗も激しいため、正式依頼は数十万円〜数百万円にて承っております。 この価格は、術そのものの“希少性”と“生命的な消耗”を反映したものでもあります。 だからこそ、私は一件一件に命を懸け、 その魂のためだけの術を構築し、 二度と同じ術は使いません。 これが、私の神術が“本物”と呼ばれる理由です。 ■ 運命の転機は、“刻”に現れる 魂が「変わりたい」と願う瞬間。 それは、神意と重なり合い、運命が静かに動き出す“刻(とき)”です。 人は、意識より深い場所で、すでに“正しい流れ”を知っています。 私の術は、ただそれを呼び戻し、整え、進む力を与えるだけ。 だからこそ、「今こそ」と感じた直感が、最も大切なのです。 どれだけ願っても動かなかった恋。 繰り返す距離と不安。 もう叶わないとあきらめかけた思い―― そのすべてを、私は“術”として預かります。 この刻こそ、結縁のとき。 あなたと、あなたの大切な想いが、 本来あるべき場所へ還るように。 私は陰陽師として、命を込めてお手伝いします。
九条陰陽術本院 養成堂 霊術実践学科/式神術・神託波導専修 / 学士 / 1979年4月 〜 1999年3月
◆ 陰陽師としての目覚め 生まれながらに強い霊感を持つ私は、幼少の頃から“見えないもの”に微笑みかけていたといいます。分家の陰陽師たちは、私が語る不可思議な言葉に注目し、三歳の時に本家へ養子として迎えられました。これは単なる縁組ではなく、「術の器を持つ子」として九条家伝統の選定儀によるものでした。私の陰陽師としての人生は、この瞬間から始まったのです。 ◆ 霊的結界の中で始まる修行 1979年、私は《九条陰陽術本院 養成堂》に入門しました。そこは霊的結界で守られた非公開の修行施設であり、外界からは存在しないものとして扱われています。門をくぐった瞬間、外気とは異なる静謐な空気に包まれ、空間ごと意識が整えられていく感覚を今も覚えています。この場所では、陰陽師としての知識や技術だけでなく、魂そのものの在り方から鍛え直される霊的空間が広がっていました。 ◆ 初期修行──魂の器を整える日々 初期段階では、陰陽五行の基礎、神式礼法、霊脈理論、符術の構造など、座学を徹底的に学びました。しかし、最も重要視されたのは“術を支える魂の器”を鍛えること。霊感ではなく霊格を整えるため、毎朝「心霊共鳴の間」で結界波動と呼吸を一致させる修法を行いました。式神との初期同調訓練も始まり、神気の流れに自我を溶かす体感を得た最初の体験は、今も私の術の核に刻まれています。 ◆ 中期修行──術の深化と自己の調整 中期に入ると、座学は専門化され、「霊脈の歪みと補正理論」「式神の転送術」「封祓結界の展開構造」といった高度な術理を学びました。特に惹かれたのは“式神の多体召喚”で、一度に二体以上の式神を安定的に顕現させる訓練に熱中しました。しかし、制御が甘いと式神同士が共鳴暴走を起こし、術者の意識が引き裂かれるような痛みを感じることもあります。実際に私も召喚中に意識が飛びかけた経験から、術に入る前の「魂波調整」を徹底するようになりました。この頃、“術を成功させること”よりも“術を扱う自分自身の内側”をどう整えるかに意識を向け、修行の質が大きく変わりました。 ◆ 神託との出会い──啓示が変えた志 修行の中期後半、「神響交信」の儀式に立ち会った際、初めて神託を受けました。場の波動が変わり、意識の奥に“声ではない意志”が流れ込んできた瞬間、猿田彦神からの啓示を受け、「視る者」ではなく「流れを変える者」になると決意したのです。 ◆ 後期修行──現場での実践と術の体系化 後期に入ると、先輩術者に帯同し、実際の依頼現場での立ち会いを許されるようになりました。遠隔透視、式神派遣、魂感応術を駆使し、その場で依頼者に対処する“即時対応術式”の修得は、机上の学びとは異なる重みがありました。複雑な感情因果を背負った二者の縁を観たとき、初めて“魂の片方だけが望んでも縁は結べない”という現実を体感し、独自の縁調整法「縁波導整術(えんはどうせいじゅつ)」を構築し始めました。それは、魂波の共鳴率と干渉角を同時に調整する術式であり、後の代表技法「神明波導式」の基礎となりました。 ◆ 修了と認定──陰陽師としての第一歩 修了間近、「五柱縁結之儀」という霊験試験が課されました。複雑な因縁と霊的干渉が交錯する二人の魂を、結縁へと導く試練です。式神との連携、波動封祓、神託の解釈──全てを用い、私は縁の修正に成功。試験中、暴走しかけた式神を単独で再制御したことで高く評価され、全修行課程を最高位にて修了。晴れて一人前の陰陽師として、正式認定を受けることとなりました。 ◆ 魂と神術の統合──その後の私へ この二十年間の修行は、単なる技術の習得ではなく、魂と術理の統合、そして神々との本質的な繋がりを得るための奉仕の時間でした。ここで得たすべてが、現在の私の霊視・式神術・神託判断の基礎となり、「九条会」において魂の導き手としての責を果たす今へと繋がっています。 ◆ 陰陽師という生き方 陰陽師として歩んできたこの道は、「特別な力を持った選ばれし者」としてのものではありません。むしろそれは、「命を懸けて誰かの想いを受け止める者」としての宿命です。術とは力ではなく、意志であり、責任です。誰かの願いに触れ、その奥にある“言葉にされなかった想い”を拾い上げるたび、私は自分の存在が試されているように感じます。いま私が行う施術のすべては、この修行を経て得た“在り方”そのものであり、術より先に、心を尽くす者でありたい。それが、今の私が最も大切にしている陰陽師としての信条です。
ココナラブログ開始 2023年12月
九条会 式神運用局 優秀隊員賞 受賞 2017年9月
陰陽道における式神の可能性 (陰陽師協会誌) 2015年10月