はじめまして、MOCO先生と申します! 全ての年代の方に産婦人科をもっと身近に感じてほしいと思い、始めました。 私自身、若いころ月経困難症で悩みながらも受診できず、社会人になってようやく受診し、自分にあった治療に出会い、人生が変わるほど助けられた経験があります。 産婦人科専門医として、現在総合病院およびクリニックでの病棟・外来業務を行っています。分娩、不妊治療、婦人科腫瘍、性感染症、月経トラブル、更年期など幅広く携わっており、日々の業務の中で、様々な患者さんの悩みに触れています。 また、研究にも携わっており、最新の知見を取り入れることも心がけております。 専門的な立場を持ちつつ、だれにでもわかりやすく情報提供することを心がけております。 ココナラは初心者で実績はありませんが、お力添えできるように誠心誠意対応させていただきます。 〈経歴〉 2019年 国立大学医学部卒業、医師免許取得 2024年 産婦人科専門医取得 ▼ 個人でご相談をお考えの方へ 診察をしていると、「こんなこと聞いてもいいのかな」と最後の最後に打ち明けてくださる方や、ずっと気になっていたけれど受診まで何年もかかってしまった、という方にたくさん出会います。婦人科はどうしても足が向きにくい場所ですし、調べれば調べるほど不安な情報ばかりが目に入ってしまうことも多いと思います。 でも、本当は些細なことこそ聞いてほしい、と診察室でいつも思っています。その一歩手前で、気軽に話せる場所があったらいいのに——そう考えて、このサービスを始めました。 月経のこと、おりもの、痛み、ピル、妊活、検診の結果、更年期。どんなに小さなことでも構いません。診療ガイドラインや論文といった確かな情報をもとに、不安をあおらない言葉でお返しします。「病院に行くべきか」の判断だけでもお手伝いできればうれしいです。 ※診療ではありませんので、診断やお薬の処方はできません。安心して受診していただくための、情報の整理役だとお考えください。 ▼ 企業・メディアのご担当者さまへ 現役医師による医療記事の執筆・校閲・監修を承っています。月経トラブル・PMS、避妊、妊活、HPVワクチン、更年期、性感染症、婦人科癌など、女性の健康領域全般に対応可能です。 臨床と並行して大学院で研究に取り組み、女性の疾患をテーマに研究活動を行ってきました。英語論文を日常的に読み書きする環境にいるため、海外の原著論文やガイドラインを一次情報のまま確認したうえで、エビデンスの強さを見極めて記事に反映できます。「その情報の出典はどこか」「どこまで言い切ってよいか」の線引きを含めてご相談いただけます。 守秘義務を厳守し、納期・レギュレーションも遵守します。匿名での活動ですが、必要に応じてNDA締結のうえ、資格・専門性を個別にご提示することも可能です。まずはお気軽にご相談ください。





















