感情と事実を静かに分け、今やる一手を特定。臨床心理士が責任ある立場の「決断の孤独」を解消します。
はじめまして、静(しずか)と申します。
臨床心理士・公認心理師として、20年間にわたり病院の診察室やカウンセリング現場で、数多の「心の混線」に向き合ってきました。
私のセッションは、単なる「お悩み相談」ではありません。
絡まった思考を一緒に解きほぐし、「自分が本当に何に悩んでいるのか」を言葉にする作業です。
「うまく話せなくても、まとまっていなくても大丈夫です。まずはそのままお持ちください。」
責任ある立場ゆえに周囲に弱音を吐けない。
あるいは、何に悩んでいるのかさえ分からなくなってしまった。
そんな時は、一度立ち止まって、頭の中にあるものをすべてテーブルに出してみませんか。
利害関係のない第三者であり、かつ専門家である私だからこそ、あなたの「泥沼のような本音」も安心してお預けいただけます。