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弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
作曲・編曲・作詞・音楽制作全般 30,000円〜
作詞・音楽プロデュース 5,000円〜
24時間いつでもご連絡ください。
クリエイター / 動画クリエイター 経験年数 : 7年
クリエイター / 音楽家・作曲家・作詞家 経験年数 : 7年
クリエイター / 歌手・歌い手 経験年数 : 7年
FL Studio 経験年数 : 20年
Cubase 経験年数 : 10年
Pro Tools 経験年数 : 15年
Studio One 経験年数 : 10年
Ableton Live 経験年数 : 10年
・作曲・編曲・作詞・音楽制作全般 30,000円〜
■ 強み ★キャッチーなメロディセンス 短時間で印象を与えられるメロディラインを構築。特にアイドルソングやポップスで「中毒性のあるサビ」を作ることを得意としています。 ★編曲の幅広さとクオリティ アコースティック編成の温かみあるサウンドから、EDM・Future Bass・ピアノハウスといったクラブ寄りのサウンドまで自在にアレンジ。ジャンルの壁を越えた音作りを行います。
・作詞・音楽プロデュース 5,000円〜
作詞の柔軟性 世界観を伝えるストーリーテリング型の歌詞から、リズム感を活かした韻を踏むキャッチーな言葉遊びまで対応可能。楽曲に込めたい感情やコンセプトを的確に言語化し、歌として響く形に仕上げます。 トータルプロデュース能力 作曲・編曲・作詞に加え、カラオケ音源制作、Mix & Mastering までワンストップで対応可能。音楽を「アイデア段階から完成品まで」届けることができます。
MIDI検定1級 取得年 : 2022年
英語 日常会話レベル
立教大学 経済学部経済学科 / 学士 / 2015年4月 〜 2019年3月
学歴詳細 立教大学 経済学部 経済学科 卒業 私は立教大学経済学部に在学し、経済理論から実証分析、国際経済や経営学的視点に至るまで幅広い学問を修めました。同学部は長い歴史を持ち、リベラルアーツを基盤に「社会に貢献できる人材育成」を目指す教育方針を掲げており、単なる知識の習得に留まらず、社会問題や国際情勢を多角的に考察する姿勢を身につけることができました。 経済学部の学びは、ミクロ経済学・マクロ経済学といった基礎理論に始まり、統計学や計量経済学などの定量分析を通じて「社会現象をデータで捉える力」を磨くカリキュラムが整えられていました。特に私は数理的なアプローチに加えて、経済思想史や現代資本主義論といった科目にも関心を寄せ、経済を「人と社会の営み」として広く捉える姿勢を意識的に育んでいました。これにより、経済学を単なる数字やモデルの集合としてではなく、人々の暮らしや文化と密接に結びついた学問として理解することができました。 ゼミナール活動では、グローバル経済における文化産業の発展をテーマとする研究室に所属し、音楽産業やコンテンツビジネスの国際展開を分析しました。特にK-POPやJ-POPといった大衆音楽がどのように海外市場に浸透していくのか、その背景にあるマーケティング戦略やプラットフォームの変化、消費者心理などを調査しました。SpotifyやYouTubeといったデジタル配信サービスの成長がアーティストとリスナーの距離を縮め、従来の音楽産業のビジネスモデルを大きく変化させている事実に注目し、自らも統計データを用いて市場分析を行いました。こうした経験は、後に音楽クリエイターとして活動する上で「作品を制作する視点」だけでなく「作品を社会に届ける視点」を持つ土台となっています。 課外活動としては、学内の音楽サークルに所属し、作曲や編曲、ライブイベントの企画運営に携わりました。経済学部で学んだ理論やマーケティングの知識を活かし、サークル主催イベントにおける集客戦略や予算管理を担当。SNSを活用したプロモーションやアンケート調査を通じて、ターゲット層のニーズを分析し、実際のイベント成功につなげました。学問と実践を行き来する体験は、理論を実際の活動に落とし込む力を強化し、チームで成果を上げる協働の大切さを実感する機会となりました。 卒業論文では「デジタル配信時代における音楽産業の収益構造の変容」をテーマに執筆しました。従来のCD販売からストリーミング中心の時代へと移行する中で、収益モデルが「モノの売上」から「利用回数ベース」へと変化している点に着目し、アーティストやレーベルの戦略の変化を比較分析しました。また、海外アーティストと日本国内アーティストの事例を取り上げ、グローバル市場で競争するために必要なブランディングやファンとの関係構築について考察しました。この研究過程では、音楽と経済が密接に結びついていることを再確認し、学術的にも実務的にも大きな学びを得ることができました。 立教大学経済学部での学びを通じて養われた「社会の動きを数値化し、論理的に分析する力」と「文化や人々の感情を含めた多面的な理解力」は、音楽制作においても活かされています。楽曲制作においては単にメロディを作るだけでなく、リスナーの心にどう届くか、社会的にどう受容されるかといった広い視点が求められます。経済学的な思考力を備えたことにより、私は音楽を「市場の中で響かせる戦略的なコンテンツ」として捉え、クリエイターとしての活動に実践的な強みを発揮できています。 このように、立教大学経済学部での4年間は、単なる学問修得の場にとどまらず、音楽クリエイターとしての道を歩むための思考力・分析力・実行力を養う重要な基盤となりました。学術的探究と実践的活動を両立させることで、経済学の知を音楽というフィールドで生かす独自のキャリア形成を実現することができたと考えています。
フュージョンフェスティバル出演 2025年8月
ボカコレTop100_2024冬 2024年12月
KawaiiPop Festival 2023 2023年9月