中小企業にて契約書を扱う社長様、ご担当の皆様。
日常業務にて契約書を取り扱うことは多いと思います。
最近はAIによるリーガルチェックサービスもリリースされていますが、
AIのチェックはあくまで法的なリスクを指摘するのみで、
自社の事業を勘案したうえで、今後どのようなリスクが発生するかなどを
考慮できるものはまだまだ少ないと思います。
かといって、中小企業においては法務部門の専門の担当者は少なく、
顧問の弁護士は費用がかかる・・こういった状況ではないかと思います。
当方は、勤務しながら社労士&中小企業診断士として活動しています。
日常業務において契約書を取り扱うことがあり、
また、上記のようなお声もお伺いすることがあり、
この度本サービスを開始いたしました。
弁護士によるリーガルチェックの費用の相場は5~15万円と
されています。しかも、数週間と時間がかかることも多いです。
このサービスでは一件1万円以下、しかもコメントバックは1週間以内
と、格安で迅速な対応が可能です。
セカンドオピニオン代わりにお気軽にご利用下さい。
まずはドラフトをお送りください。
その際、
⚪︎機密保持や個人情報保護の観点から、特定の会社名や個人名がわかるところは削除しておいてください。
⚪︎頂いた原稿に直接コメントをつけさせていただくとわかりやすいので、Wordでお送りください。(PDFしかない場合はそちらでも構いません。)
⚪︎ご依頼主さまが甲乙のどちらにあたるか、現在どういう状況なのか、などの背景をできる限りで構いませんので教えていただけると、こちらもコメントさせて頂きやすいです。
こちらで内容を拝見させていただいた後、リスクの有無などについてご報告をさせていただきます。
なお、本サービスにおいては、ドラフト時のチェックにとどまり、
締結後の法的なトラブルの回避を保証するものではありませんので
予めご承知おきください。