「こうなったら便利なのに」という思いつきを、相手に伝わる企画書の形に仕上げます。
こんな方におすすめです。
・アイデアはあるのに、どう書けばいいか分からない
・アイデアコンテストや公募に応募したい
・会社で新しい企画を提案したい
・企業やお店に、企画を持ち込んでみたい
【お届けするもの】
1. 課題・解決策・使われる場面・効果を整理した企画書(テキスト2,000字程度まで)
2. 伝わりにくいポイントと、その直し方
3. タイトルと「ひとことで言うと」の改善案
コンテストの場合は、募集テーマ・審査基準・文字数に合わせて仕上げます。
【料金について】
コンテストで受賞しても、追加料金はかかりません。賞金はすべてご本人のものです。
【進め方】
1. 購入時に、アイデアと提出先(コンテスト名・社内・持ち込み先など)を送ってください。メモ書きでも大丈夫です
2. 内容を確認し、気になる点があれば最初にご質問します
3. 3日以内に、企画書と解説をトークルームでお届けします
4. 修正は1回までお受けします(料金に含みます)
【大事にしていること】
・読む人が「使われる場面」を思い浮かべられる書き方にします
・提出先の商品やサービス、地域の特徴とアイデアがつながるように整理します
・数字や事例は、確認できるものだけを使います。分からないところは、お調べいただく箇所としてお伝えします
【ご注意】
・提出や応募は、ご本人のお名前でお願いします(代わりに提出・応募はしません)
・採用や受賞をお約束するものではありません
・学校の課題、補助金・融資の申請書類、スライドのデザインはお受けできません
・いただいたアイデアは、ほかの人に使ったり公開したりしません
屋号「アイデントクラス」として、暮らしの中の思いつきを企画の形にするお手伝いをしています。「こんなこと書いていいのかな」という段階でも、お気軽にご相談ください。
ご購入の際は、次をトークルームでお送りください。
1. アイデアの内容(メモ書き・箇条書きでOK)
2. 提出先(コンテスト名、社内の提案、持ち込み先の会社など)と締切
3. コンテストの場合は募集要項(テーマ・審査基準・文字数)。文章のコピーか、画面のスクリーンショットで大丈夫です
【できること】
・企画書の構成と文章づくり、文字数の調整、タイトルの改善案
【できないこと】
・代わりに提出・応募すること
・採用や受賞のお約束
・学校の課題、補助金・融資の申請書類
・スライドのデザイン、図やイラストの作成
締切の3日前を過ぎたご依頼は、お届けが間に合わない場合があります。先に見積り相談からご連絡ください。