認知症BPSDで迷う場面を考える研修
【キャッチコピー】
正解を教えない“考える研修”です
【サービス内容】
認知症ケア、
正解が分からず迷うことありませんか?
・入浴拒否
・物盗られ妄想
・同じ質問の繰り返し
・服薬拒否
現場でよくある場面ほど、
「どう対応すればいいのか分からない」と悩むことが多いと思います。
本研修は、
正解を教える研修ではありません。
→職員同士で考え、共有する参加型研修です。
現場で実際に起きやすい事例をもとに、
・本人の気持ち
・家族の状況
・職員としての対応
・多職種連携
それぞれの視点から考え、
“現場で活かせる気づき”を得ることを目的としています。
【この研修で得られること】
・認知症対応の迷いが減る
・対応の引き出しが増える
・職員間で共通理解ができる
・チームで支える意識が育つ
【提供内容】
・PowerPoint研修スライド
・BPSD事例5パターン(グループワーク用)
・司会者用進行台本
・事例資料
・研修企画構成
・研修実施報告書(記録用)
→ そのまま現場で使える状態でお渡しします
【こんな方におすすめ】
・研修担当になったが内容に悩んでいる
・認知症ケアの研修を行いたい
・職員参加型の研修を実施したい
・現場で使える内容にしたい
【購入後の流れ】
①ご購入
②データ納品
③そのまま研修実施可能
【最後に】
認知症ケアは「正解が一つではない」からこそ、
現場で迷う場面が多くあります。
この研修が、
職員同士で考え、支え合うきっかけになれば嬉しいです。
また、研修一式とトークルームでのサポートつき商品も出品してます。ご興味がありましたらご確認下さい。
https://coconala.com/services/4205175
「眠くならない参加型研修」として、
介護現場で活用しやすい研修シリーズを展開しています。
“形だけで終わらない研修”を探している事業所様は、ぜひ他商品もご覧ください。