株を買ったあと、「どこで売るか」を管理できていますか?
本サービスでは、日本株と米国株の保有銘柄を1つのExcelファイルで管理できる「投資管理シート」をお渡しします。
銘柄ごとに損切りラインと目標値を入れておくと、現在値との距離と「損切り検討」「利確検討」の状態が自動で表示されます。
買う前に決めたルールを、買ったあとも守り続けるための道具です。
■ こんな方におすすめです
・保有銘柄が増えて、証券会社の画面だけでは全体を把握しにくい方
・損切りや利確のタイミングを、感情ではなく事前に決めたルールで判断したい方
・日本株と米国株を両方持っていて、管理が分かれてしまっている方
・配当金や実現損益もあわせて記録しておきたい方
シートの構成(全6シート)
1. 使い方:手順とよくある質問を記載
2. サマリー:総資産・現金比率・日本株と米国株の配分・損切り検討/利確検討の銘柄数を自動表示
3. 日本株:保有銘柄の管理(30行まで)
4. 米国株:保有銘柄の管理(30行まで、円換算つき)
5. 売買記録:実現損益の記録(50行まで)
6. 配当記録:受け取った配当の記録(50行まで)
■ 特長
・黄色のセルに入力するだけ。評価額・損益・損益率・ラインまでの距離はすべて自動計算
・「現金予備をいくら残すか」を自分のルールとして設定でき、守れているかをサマリーでチェック可能
・NISA/特定口座の区別、購入日の記録にも対応
・計算式のセルには保護がかかっているため、誤って数式を消す心配がありません(解除も可能)
■ お届けするもの
・投資管理シート v1.0(Excelファイル .xlsx)
・ファイル内に「使い方」シートが含まれています