毎月の請求書づくりの手間を減らす、Googleスプレッドシートの「請求書シート」を作ってお渡しします。
黄色いところに入力するだけで、請求書の形に自動でまとまります。
■ こんな方に
・毎月の請求書づくりをラクにしたい、フリーランス・個人事業の方
・10%と8%が混ざる計算や、源泉徴収の計算を自動にしたい方
■ 入っている機能(見本に実際に入っているものです)
・「入力」「請求書」「使い方」の3つのシート
・インボイス登録番号の欄(番号がなければ空欄でOK。請求書に表示されません)
・税率ごとの自動計算(10%と8%を、品名の行ごとに選べます)
・税率ごとの小計・消費税・税込合計を分けて表示
・源泉徴収の「あり/なし」の切り替え(「あり」で差引請求額が出ます)
・値引きの行(単価にマイナスの数字)
・品名は最大15行まで
・入力まちがいのお知らせ(数字でないものを入れた、など)
・請求書をA4たて1ページのPDFにするメニュー(Googleスプレッドシート用)
■ PDF出力について
「拡張機能」にお渡しするコードを貼ると、「請求書ツール → PDFを作る」が使えます。初回だけ、Googleの「許可」の確認が出ます(ご自分のGoogleドライブに保存するためです)。手順は使い方シートに書いてあります。
■ お客様に合わせる部分
見本の「発行者」「振込先」「備考」などを、お客様の内容に入れかえます。項目名・色の変更は、オプションかご相談です。
■ 見本について
ダミーのデータだけで作っています。画像は実際の画面です。
■ ご購入の流れ
購入前の相談、歓迎です → 必要な情報をうかがう → 制作 → お渡し(使い方付き)→ 修正2回まで無料。納期は3日ほどです。
■ よくある質問
Q. インボイス番号がなくても使えますか?
A. 使えます。
Q. Excelでも使えますか?
A. 作りはGoogleスプレッドシート中心です。Excelは購入前にご相談ください。
Q. 最初に「許可してください」と出ます。大丈夫ですか?
A. ご自分のGoogleドライブにPDFを保存するための確認です。手順は使い方シートにあります。
Q. 源泉徴収が必要か教えてもらえますか?
A. 税金の判断はお答えできません。
■ できないこと
・税金の判断、インボイス登録、確定申告、帳簿づけ
・会計ソフトとの連携、自動送信、まとめて複数作成
・Excelでのメニューからの自動PDF作成
・ロゴや凝ったデザイン、既存シートの大きな作りかえ
■ ご注意
源泉徴収・インボイスの扱いは、取引先や税理士さんにご確認ください。
■ AIの利用について
制作の効率化のため、AI(Claude)を活用しています。作ったものは、納品前に自分で確認してからお渡しします。AIの使用をお避けになりたい場合は、ご購入の前にお知らせください。
ご購入後、次の内容を教えてください。わからないところは「わからない」でかまいません。
・請求書に出したい表記(屋号またはお名前。本名を出したくない場合は屋号などでOK)
・請求書番号のつけ方(例:2026-001)
・振込先の書き方(「○○銀行 △△支店 普通」のような形の希望だけで大丈夫です)
・インボイス登録番号を載せるかどうか
・源泉徴収を使うかどうか
・使っているのは、Googleスプレッドシートか、Excelか
・ふだんの品名の例(ダミーの内容でかまいません)
【お願い】
・住所・口座番号・本名などの大切な情報は、メッセージに書かないでください。お渡し後に、ご自分でシートに入力してください。
・PDFを作るメニューは、Googleスプレッドシートで使えます。初回だけ、Googleの許可の画面が出ます。
・税金の判断(源泉徴収が必要か、など)は、お答えできません。取引先や税理士さんにご確認ください。