「内容は良いはずなのに、稟議や企画が通らない」
「上司から『何が言いたいのか分からない』と差し戻される」
社内の稟議書・企画書・提案書を、決裁者が読んで判断できる形に添削します。
【こんな方に】
・新しいシステムやサービスの導入を、社内で通したい方
・技術や専門的な内容を、専門外の上司・役員に説明しなければならない方
・取引先(大企業・自治体など)に出す提案書を見直したい方
【添削の視点】
・決裁者が最初に知りたいこと(目的・効果・費用・リスク)が冒頭で分かるか
・効果が数字で示されているか(年間いくら・何時間の削減など)
・比較対象(今のやり方、他の選択肢)が示されているか
・専門用語が多すぎないか、1ページ1メッセージになっているか
・反対されそうな点に、先回りして答えているか
【納品物】
① 添削コメント(どこを、なぜ、どう直すか)
② 修正例(冒頭の要約や、効果の書き方などを実際に書き直した文章)
③ 「決裁者から聞かれそうな質問」とその答え方のメモ
【基本料金に含まれるもの】
・Word/PowerPoint/PDFで、A4 3枚またはスライド10枚まで
・納品後の質問・再確認1回
【経歴】
大企業で15年以上、技術部門の担当者・管理職として、社内稟議・企画書・取引先や自治体向けの提案書を作ってきました。「素人にも分かる」「ロジカルでシンプル」と言われ、社内の資料作りをよく頼まれてきました。
【ご注意】
・補助金・許認可など、役所に提出する書類の作成・添削はお受けしていません
・生成AIも活用して作業し、内容はすべて自分で確認してから納品します
・添削したい資料(Word/PowerPoint/PDF)をトークルームでお送りください
・誰が読む資料か(上司・役員・取引先など)と、通したい内容(導入したいもの・予算額の目安)を教えてください
・社名・人名・金額などは伏せたり、ダミーに差し替えたりしていただいて構いません。お預かりした資料は納品後に削除します
・やりとりはトークルームのテキストでお願いしております(ビデオ通話・電話は対応していません)
・補助金・許認可など、役所に提出する書類はお受けしていません