もうEAなどに頼らず自身の裁量にしませんか?
「また損切りが遅れた…」
「利確したら、そこから伸びていった…」
「なんでここで入ったんだろう…」
インジケーターを増やしても、
SNSの手法を試しても、
なぜか同じ負け方をくり返してしまう。
この教本は、ゴールド(XAUUSD)の1分足だけに絞り、
ダウ理論をもとにした「レンジの2番頂点・2番底」の考え方を
図解でまとめたPDFです。
✔ チャートを開いたとき、「今は入る場面か、待つ場面か」が分かる
✔ エントリーの理由を、自分の言葉で説明できる
✔ 損切りの位置を、エントリーする前に決められる
✔ 利確の目安が分かるので、早すぎる利確が減る
✔ 「入らないほうがいい場面」で手を出さずにいられる
① トレンドが止まったら、1番頂点と1番底でレンジの枠を決める
② 価格が2回目に枠の端へ来るまで、待つ
③ はね返されたのを確認してから、枠の内側へ向けて入る
④ 枠の外へ抜けたら、決めた位置で損切りして撤退する
エントリー・損切り・利確の位置は、すべて「レンジの枠」から決めます。
だから、「なんとなく」が入り込む余地がありません。
■ 中身をすこしだけ紹介します
◆ 図解9点で「線の引き方」がそのまま分かる
レンジの上限・下限・中央線、エントリー、損切り、利確①②の位置を
ローソク足の図に書き込んで説明しています。
文章だけでは分かりにくい位置関係も、ひと目で分かります。
◆ 売りも買いも、5つの手順で迷わない
2番頂点の売り、2番底の買いを、それぞれ5ステップで解説。
売りと買いの比較表で、手順の違いもすぐに確認できます。
◆ 負けを減らす「入らない場面」を見本図つきで解説
・幅が狭すぎるレンジ
・斜めに動いている相場(レンジに見えてトレンド)
・ヒゲが荒れて、上限・下限があいまいな場面
こうした形を見送れるようになるだけで、ムダなトレードが減ります。
◆ 損切り・利確・ロットを「数字で」決める
リスクとリワードの比率の計算、損切りまでの値幅から逆算するロットの決め方、
2段階の利確と、建値への損切りの移動まで、手順で整理しています。
◆ ゴールドならではの注意点も
値動きが荒くなりやすい時間帯、経済指標の前後、スプレッドの広がり、
業者によって違う「pips」の数え方まで解説しています。
・スキャルピングを続けているのに、結果が安定しない
・損切りや利確の位置を、毎回なんとなく決めてしまう
・インジケーターを増やすほど、迷いが増えている
・ひとつの手法を、じっくり身につけたい
・「自分にはセンスがない」と、あきらめかけている
この教本は「魔法の手法」ではありません。
自分で判断できるようになるための「考え方の地図」です。
過去のチャートで練習し、記録をつけて振り返る。
その積み重ねに付き合う覚悟がある方にこそ、手に取っていただきたいと思っています。
■ お届けするもの
・PDFファイル 1点(A4サイズ・全20ページ・図解9点)
・購入後すぐにダウンロードできます
・パソコン、タブレット、スマートフォンで読めます(図が細かいため、タブレット以上か印刷がおすすめです)
解説、講義を直接受けたい方は別の出品しているサービスをご検討ください。
期間限定として12月1日までの価格として販売します。
「なんとなく」のトレードは、今日で終わりにしませんか。
チャートを開くたびに迷っていた時間を、
根拠を持って「待てる」時間に変えていきましょう。
本教本は、テクニカル分析の一般的な考え方を学ぶための教育用資料です。
・特定の金融商品の売買の推奨、売買タイミングの指示、投資判断への助言は行いません。
・本教本の内容は、将来の利益を保証するものではありません。
・図はすべて説明用の模式図で、実際の取引結果ではありません。
・FX・CFD取引には、元本を超える損失が生じるおそれがあります。
・取引はご自身の判断と責任で、金融商品取引業の登録を受けた国内の業者で行ってください。
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