【こんな方へ】
・日本政策金融公庫や信用金庫の創業融資に、これから申し込む
・創業計画書を自分で書いたが、審査する側にどう見えるかわからない
・物販・ECなど、仕入れや在庫の資金が必要な事業を始める
【私について】
地方銀行で4年、金融商品の営業と法人融資の事務に携わりました。その後、会社員を続けながら副業を個人事業主から法人化し、会社の資金繰りも自分で見ています。
FP1級・日商簿記2級。
【お届けするもの】
1. 講評シート:6つの観点(自己資金、経験と事業のつながり、売上の根拠、お金の使い道、返済の見通し、全体のつじつま)を3段階で評価
2. 修正の指示:優先度の高い順に、どこを、なぜ、どう直すか
3. 想定質問20問:あなたの計画書を読んだ担当者が聞きそうな質問と、答えを準備するときの考え方
4. 講評へのご質問に、1往復お答えします
【進め方】
1. ご購入後、創業計画書と、見積書・資金繰り表など手元の資料をお送りください
2. 資料をいただいてから5日以内に、講評をお届けします
3. 講評を読んで出たご質問に、文章で1往復お答えします
【ご理解いただきたいこと】
・計画書の作成代行はしません。作成はご本人、私は講評を担当します。
・融資の可否や金額を保証するものではありません。
・特定の金融機関の内部の審査基準をお伝えするものではありません。
・税務の判断や決算書の作成が必要な内容は、税理士にご相談ください。
・創業計画書は、Word・Excel・PDFのいずれかでお送りください。手書きの場合は、読みやすい写真でも構いません。
・申し込み先の金融機関(公庫・信用金庫など)と、申し込みの予定時期をお知らせください。
・面談日が近い場合は、購入前に日付をお知らせください。
・お届け日数(7日)には、資料をお送りいただく時間を含めています。
・氏名・住所・口座番号など、個人を特定できる情報は伏せてお送りいただいて構いません。
・返信は平日5時〜16時に行います。土日祝にいただいたメッセージは、翌平日に返信します。