銀行・公庫に「伝わる」事業計画を、
現役銀行員 × 中小企業診断士の視点で整理します。
・事業アイデアはあるが、どこから手を付ければよいかわからない
・数字や計画に自信が持てない
・金融機関にどう説明すべきか不安
そんな方向けに、審査・融資の目線を意識した事業計画の整理を行います。
※初回出品につき、ビデオチャットでのヒアリングを含めた一連の対応フローを確認する
目的で、試験的に価格を抑えて提供しています。
創業計画書の作成内容・納品物に変更はありませんので、安心してご利用ください。
■サービス概要
日本政策金融公庫の創業融資では、
「創業計画書」の内容が審査の重要な判断材料となります。
本サービスでは、公庫の審査視点を意識した創業計画を作成し、
面談時にご自身で説明できる状態まで整理します。
■強み(公庫×銀行目線)
現役銀行員として、日常的に創業期を含む
事業計画の妥当性確認・数値検証・事業性評価に携わっています。
また、中小企業診断士として、計画書に求められる構造整理を行ってきました。
「通すために盛る計画」ではなく、
面談時に説明でき、審査に違和感のない計画を重視します。
■納品物
創業計画書(Excel/公庫様式を想定)
■想定している流れ
・購入にあたっての流れの事項を記載してください
・ヒアリング実施(30~60分)
・ドラフト作成
・購入者確認
・納品
■ご注意事項
・融資の実行・承認を保証するものではありません
・最終判断は日本政策金融公庫によります
・経営判断・事業運営はご依頼者様の責任となります
あらかじめご了承のうえ、ご依頼ください。
本サービスでは、日本政策金融公庫向けの創業計画書作成に必要な情報について、
事ヒアリングを行ったうえで作成を進めます。
以下の内容について、分かる範囲で構いませんのでご共有ください。
(文章がまとまっていなくても問題ありません)
事前にお伺いしたい主な内容
①事業内容:提供する商品・サービスの概要、特徴など
②創業に至った背景・動機:なぜこの事業を始めようと考えたのか
③これまでのご経歴
学校卒業後から現在までの職歴・業務経験
(〇年〇月 〇〇学校卒業 等)
④既存の借入状況 (該当がある場合のみ)
住宅ローン・各種ローンの有無、借入残高、年間返済額
⑤現時点での収支イメージ ※数字に自信がない場合でも問題ありません
売上、家賃、人件費など、分かる範囲での想定