「来月の支払いに間に合うか不安」「融資の面談で何を聞かれるのか分からない」「銀行から資料を求められたけれど、これで大丈夫?」
お金のことは、誰に相談すればよいか迷いやすいものです。
資金繰り表の見方、借入の返済への不安、融資面談の準備、銀行から求められた資料の確認などについて、公認会計士・税理士の犬飼元氣がご相談をお受けします。資金調達支援の経験を生かして、必要な資金の額や時期、返済の見通しを事業計画とあわせて一緒に整理し、銀行に説明するときのポイントをお伝えします。
【このようなご相談に】
・資金繰り表の見方や、作るときの考え方を知りたい
・借入の返済を続けていけるか、見通しを整理したい
・融資の面談に向けて、準備しておきたいことを知りたい
・銀行から求められた資料の内容を確認してほしい
・いくら、いつ借りるのが妥当か、考え方を整理したい
【お伝えする内容】
今の資金の状況とこれからの入出金の見通しを整理し、必要な資金の額・時期、返済の見通しについての考え方をお伝えします。銀行に説明するときに押さえておきたいポイントや、準備しておきたい資料もあわせてご説明します。
なお、融資の可否は金融機関が判断するものです。本サービスは、準備を進めるための助言としてご利用ください。
【基本料金に含まれるもの】
1事業者・1テーマのご相談です。たとえば「融資面談の準備」について、必要な資金の額・返済の見通し・説明のポイントなど、関連する疑問はまとめてご相談いただけます。
・相談期間:ご購入から14日間(同じテーマの追加のご質問にも続けてお答えします)
・資料の確認:資金繰り表・試算表・借入の一覧・銀行から求められた資料など、A4換算10ページ程度まで
最初から質問を整理していただく必要はありません。気になっていることをそのままお送りいただければ、やりとりの中で一緒に整理していきます。
【ご利用の流れ】
1. ご購入後、トークルームでご相談内容と資料をお送りください
2. 必要な情報がそろってから、2営業日以内を目安に最初の回答をお送りします
3. ご購入から14日間は、追加のご質問にも続けてお答えします
回答はすべてココナラのトークルームに文章でお送りします。後から読み返して、ご自身で対応するときの確認にもお使いいただけます。
【担当者について】
会計・財務の実務経験は8年以上です。監査法人で5年間現場責任者を務め、その後はM&Aに関わる調査や資金調達支援などを経験しました。現在は公認会計士・税理士として、資金調達支援の経験を生かし、金融機関の視点も踏まえてご相談をお受けしています。
「こんなことを聞いてもいいのかな」という疑問も、どうぞお寄せください。
ご購入後、トークルームで次の内容をお知らせください。
・法人か個人事業主か、事業の内容
・ご相談したいこと(資金繰りの状況、借入の状況、融資の予定など)
・決算月と、お取引のある金融機関の種類(銀行・信用金庫・日本政策金融公庫など、分かる範囲で)
・回答のご希望期限(融資面談や資料提出の予定日がある場合はその日付も)
最初からすべてそろっていなくても大丈夫です。足りない情報は、こちらからお伺いします。
基本料金は1事業者・1テーマ、ご購入から14日間のご相談です。資料はA4換算10ページ程度までを目安としています。別のテーマも相談したい場合や資料が多い場合は、有料オプションをご利用ください。複数の金融機関との取引条件の見直しなど詳しい検討が必要なご相談は、購入前に見積り相談をお願いします。
本サービスは個別相談です。金融機関への申込みや交渉の代行、面談への同席、資金繰り表・事業計画書の作成代行、継続的な顧問契約は含みません。
融資の可否は金融機関が判断するものであり、結果をお約束するものではありません。
マイナンバーや口座番号など、ご相談に必要のない個人情報は伏せたうえで、資料はココナラのトークルームに添付してください。
ご自身以外の事業(ご家族の事業や勤務先など)についてのご相談の場合は、ご相談者とその事業とのご関係をお伺いすることがあります。
相談期間はご購入から14日間です。資料のご準備に時間がかかる場合は、納品予定日をご相談のうえ調整します。融資面談や資料提出の期限が近い場合は、購入前にご確認ください。