【あなたの決算書、銀行からどう見えているか診断します】
「税理士からは特に問題ないと言われているけど、銀行から見たらどうなんだろう?」
そんな不安はありませんか?
決算書は、誰が見るかによって「見るポイント」が変わります。
税理士は税務・会計の専門家。
一方、銀行は、
「この会社にお金を貸して大丈夫か?」
「きちんと返済してもらえるか?」
「今後も安定して事業を続けられるか?」
という視点で決算書を見ています。
私は現役信金マンとして、融資審査に関わる立場から、あなたの決算書を【融資審査をする側の目線】で診断します。
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■ こんな方におすすめ
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・次回の融資が受けられるか不安
・銀行から決算書について質問されるのが怖い
・自社の財務内容を銀行がどう評価しているか知りたい
・決算書のどこがマイナス評価になるのか知りたい
・今後の融資に向けて、何を改善すべきか知りたい
・銀行に決算書を提出する前に、一度チェックしてほしい
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■ 診断するポイント
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決算書を単純に「良い・悪い」と評価するだけではありません。
銀行員が融資審査をする際の視点から、以下の内容を整理します。
① 銀行が評価しそうなポイント
「ここは融資判断上のプラス材料になりそう」という部分を確認します。
② マイナス評価になりやすいポイント
利益・自己資本・借入金・債務超過・役員貸付金など、銀行が気にする可能性がある部分をチェックします。
③ 融資担当者が質問しそうなところ
「なぜ売上が減ったのか?」
「借入金が増えた理由は?」
「利益が出ているのに現預金が少ないのはなぜ?」
など、銀行から質問される可能性があるポイントを整理します。
④ 次回融資までに改善したいポイント
「何となく財務改善」ではなく、優先順位を付けて、今後取り組みたいポイントを整理します。
⑤ 銀行に説明しておいた方がいい事項
決算書の数字だけを見るとマイナスに見えるものでも、事情を説明することで銀行側の受け止め方が変わるケースがあります。
「この数字については、銀行にこう説明しておいた方がいい」
という点も可能な範囲でお伝えします。
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■ 納品物
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診断結果をPDFにまとめて納品します。
「銀行から見た自社の決算書」を一つの資料として整理することで、今後の銀行面談や融資相談、財務改善にも活用していただけます。
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■ このサービスの特徴
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一般的な財務分析ではありません。
「決算書の数字を分析する」のではなく、
【その数字を銀行員が見たら、何を考えるのか】
という視点を大切にしています。
決算書には、社長自身が気付いていない「銀行へのアピールポイント」が隠れていることもあれば、逆に「銀行から質問される可能性が高いポイント」が隠れていることもあります。
融資を申し込んでから慌てて準備するのではなく、
【銀行に提出する前に、自社の決算書を銀行目線で確認しておく】
という使い方もおすすめです。
「自社の決算書、銀行からどう見えているんだろう?」
そう思ったら、一度チェックしてみませんか?
【購入にあたってのお願い】
本サービスをご購入いただく前に、以下の内容をご確認ください。
■ 診断に必要な資料について
診断には、原則として直近の決算書をご提出ください。
・貸借対照表(B/S)
・損益計算書(P/L)
・勘定科目内訳明細書
・法人の場合は、可能であれば借入金の返済予定表
※資料が揃っていない場合でも対応できるケースがありますので、事前にご相談ください。
■ 本サービスについて
本サービスは、決算書をもとに「銀行・融資審査の目線」から財務内容を診断するものです。
税務申告、記帳代行、決算書の修正、融資の可否を保証するものではありません。
また、実際の融資判断は各金融機関の審査基準や、決算書以外の情報、事業内容、代表者、取引状況などを総合的に判断して行われます。
そのため、
「この決算書なら必ず融資を受けられる」
「○○万円まで必ず借りられる」
といった融資結果の保証はできません。
■ 診断結果について
診断では、銀行員・融資担当者の視点から、
・評価されやすいポイント
・注意が必要なポイント
・質問される可能性があるポイント
・改善を検討したいポイント
・銀行へ説明しておいた方がよい事項
などを整理します。
ただし、決算書の数字だけでは判断できない事情については、十分な評価ができない場合があります。
「この数字にはこういう事情があります」
という情報があれば、ぜひ併せてお知らせください。
■ 個人情報・機密情報について
決算書には重要な財務情報が含まれています。
ご提出いただく資料については、必要に応じて会社名、住所、代表者名、口座番号などの個人情報・機密情報を伏せていただいても構いません。
診断に必要な情報が確認できる範囲でご提出ください。
■ ご理解いただきたいこと
本サービスは「銀行からどう見られるかを知り、今後の銀行対応や財務改善に役立てる」ことを目的としています。
診断結果をもとに、今後の融資申込みや銀行との面談に備えていただければ幸いです。