頭の中にある事業のアイデアや方針を、相手に伝わる事業計画書の形に整えます。
「やりたいことははっきりしているのに、文章にすると伝わらない」
「数字はあるけれど、計画書としてどうまとめればいいか分からない」
そんな段階からお手伝いします。
■ こんな場面で使えます
・金融機関に融資の相談をする前の準備
・共同経営者、出資を考えている人、取引先への説明
・自分の事業を整理し、次の一年の方針を決めたいとき
■ 基本料金に含まれるもの
・ヒアリングシートの回答をもとにした構成づくり
・事業計画書の本文作成(A4で5〜8ページ程度)
事業の概要/市場とお客様/競合と強み/商品・サービス/売り方/体制/収支の見通し(いただいた数字をもとに整理)
・WordまたはGoogleドキュメントでの納品
・修正2回まで
■ 進め方
1. ご購入後、ヒアリングシートをお送りします
2. 回答をもとに、目次と各章の要点をお見せします
3. 方向性にOKをいただいたら本文を書きます
4. 修正を反映して納品します
■ お受けできないもの・ご注意
・補助金、助成金、許認可など、役所に提出する申請書類の作成代行は行っていません(行政書士の業務にあたるため)。ご自身で申請書を書く際の材料としてお使いいただくことはできます
・融資や出資の審査に通ることをお約束するものではありません
・売上や利益の数字は、お客様からいただいた情報をもとに整理します。根拠のない数字を作ることはしません
・やり取りはすべてトークルーム内で行います(通話・ビデオ通話は行っていません)
ご購入後にヒアリングシートをお送りします。あらかじめ、次のものをご用意いただけるとスムーズです。
・事業の内容(何を、誰に、いくらで売るか)
・計画書を見せる相手と、目的(融資相談、社内説明など)
・売上や費用の数字(実績、または見込み)
・手元にある資料(メモ、過去の計画書、サービス資料など)