【また新しい手法を探していませんか?】
・新しいインジケーターを入れる
・SNSや動画で、別の手法を探す
・商材を買って、エントリーの形を覚える
・覚えた形が出るのを、チャートの前で待つ
それでも結果が出ない。
原因は、手法の中身とは限りません。
サインが出る瞬間に、チャートの前にいないことがほとんど。
そして、取り逃がしたような気がしてしまい、リベンジトレード・・・。
■ この手法を作ったきっかけ
私は専業トレーダーではありません。
これまでいくつも商材を買い、相場の読み方やエントリーの仕方を学びました。
ところが、PCの前に座っている間はチャートが動かない。
狙っている形も、インジケーターのサインも出ない。
PCから離れた直後にサインが出ていた、ということは何度もありました。
外でたまたまスマホを開いたときに、チャンスが来るわけでもありません。
手法を学んでも、その場面に出くわさなければ使えない。
そこで、相場が動く時間がはじめから分かっている、経済指標の発表時だけに絞ることにしました。
■ 相場が動く時間は、事前に分かる
雇用統計、CPI、政策金利などの経済指標は、発表日時があらかじめ公表されています。
たとえば米国雇用統計は、原則として毎月第1金曜日の日本時間21:30(冬時間は22:30)です。
CPIや政策金利の発表日も、年間スケジュールとして事前に公表されています。
発表の瞬間は、相場が大きく動きやすい時間です。
その時間にだけPCの前に座れば済みます。
■ 上か下かを予想しない
この手法では、相場の方向を当てにいきません。
発表で動いた方向に乗る。それだけです。
インジケーターも、難しいチャート分析も使いません。
■ トレードする時間は1回数分
発表時刻の少し前にPCの前に座り、注文を入れて、決済したら終わりです。
指標のない時間は取引しません。
チャンスを待ってチャートに張り付く必要はありません。
■ 手作業で一番つまずくのは発表直後の数秒
指標発表の直後は、価格が飛び、スプレッドが一気に広がります。
この数秒で操作が遅れたり、ミスをしたりすると、損失につながります。
発表前に何を決めておけば、迷わず操作できるのか。
その手順まで具体的に解説しています。
■ 判断はご自身で行う手法です
どの指標で取引するか。今日は見送るか。
ここはご自身で決めます。
自動売買ツールにすべて任せる手法ではありません。
■ お伝えする内容
・指標トレードの基本ルール
・1週間の指標スケジュールの調べ方
・狙う指標と見送る指標の選び方
・注文の入れ方とタイミング
・発表直後の操作手順
・利確と損切りの決め方
・スプレッド拡大や価格の飛びへの対策
・取引を見送る条件
■ ご用意いただくもの
・PC(発表直後に素早い操作が必要なため)
・FX口座と取引ツール
■ こんな方におすすめです
・いくつも手法を試したが、結果が出ていない
・学んだ手法のサインに、なかなか出会えない
・仕事があり、日中はチャートを見られない
・取引する時間を自分で決めたい
・シンプルなルールで取引したい
■ おすすめできない方
・毎日何回もエントリーしたい
・何もしなくても利益が出る仕組みが欲しい
・必ず勝てる方法を探している
・指標の発表時刻にPCの前に座れない
【ご購入前のご相談も歓迎です】
自分の生活リズムで取引できるか、不安な点があればDMでお気軽にご相談ください。
※FXには元本割れのリスクがあります。利益を保証するものではありません。
■ ご購入前にご確認ください
本サービスは、FX・経済指標トレードに関する考え方や手法をお伝えするものです。
利益や勝率、収益を保証するものではありません。
相場状況によって結果は異なり、損失が発生する可能性もあります。
最終的な売買判断・資金管理は、ご自身の責任でお願いいたします。
■ このような方におすすめです
・FXの基本操作を理解している方
・手法探しを続けて迷っている方
・チャートへの張り付きを減らしたい方
・経済指標を使ったトレードに興味がある方
・ルールを理解し、自分で判断して実践できる方
完全なFX未経験者向けの基礎講座ではありませんので、あらかじめご了承ください。
■ ご購入後について
内容をご確認いただいたうえで、分からない部分があればご質問ください。
ただし、
・個別の売買指示
・「今買うべきですか?」などのリアルタイム判断
・将来の価格予想
・利益を保証するアドバイス
には対応しておりません。
手法そのものの考え方や、内容についてのご質問には可能な範囲でお答えします。
■ ご注意ください
本サービスの内容は、購入者様ご本人のみでご利用ください。
無断転載・転売・複製・第三者への共有・SNSやWeb上への公開はご遠慮ください。
また、内容を理解せずにそのまま真似するのではなく、ご自身の資金管理・取引環境に合わせて十分に検討したうえでご活用ください。
■ 最後に
この手法は、「必ず勝つ方法」をお渡しするものではありません。
お伝えしたいのは、
「どこで入るか」だけを探し続けるのではなく、
「いつ戦うか」を決めるという考え方です。
内容をご理解いただいたうえで、ご購入をお願いいたします。