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大切な人を失ったあなたへ。ひとりで悲しみを抱えていませんか?
大切な家族を亡くした。
突然の別れだった。
心の準備ができないまま、その人がいなくなってしまった。
「まだ実感がわかない」
「ふとした瞬間に涙が出る」
「もっと話しておけばよかった」
「最後にあんなことを言わなければよかった」
そんな後悔や寂しさを抱えていませんか?
周りからは「もう時間が経ったんだから」と思われているような気がして、悲しい気持ちを口にできなくなることもあります。
でも、悲しみに「いつまで」という期限はありません。
昨日まで普通にいた人が、もう会えない。
声を聞くことも、話すことも、何気ない日常を一緒に過ごすこともできない。
その現実を受け入れるには、時間が必要です。
私自身も、大切な母を突然亡くした経験があります。
母を失って初めて、自分がどれほど母に支えられていたのかに気づきました。
心の拠り所を失ったような感覚。
誰かに話したくても、話すことで周りを困らせてしまうような気がして、心の中に抱えていた時期もありました。
だからこそ、伝えたい。
**無理に元気にならなくていい。
悲しい時は、悲しいままでいいんです。**
「会いたい」
「寂しい」
「悔しい」
「ありがとうを伝えたかった」
どんな気持ちでも大丈夫。
きれいに整理して話す必要もありません。
まとまっていなくても、何度同じ話をしても大丈夫です。
言葉にすることで、少しずつ心の中にある悲しみがほどけていくことがあります。
大切な人を失ったあなたの心に、そっと寄り添う。
・ずっと言えなかった気持ちが、はじめて言葉になる
・それだけで朝が少し軽くなり、家族と過ごす時間がやわらかくなる
・「また話せてよかった」と、継続してお話しする方も多いです♪
また、心の整理は一度では終わりません。 なのであなたのペースで何度でもコールしてください♪
**こころの安全基地として、あなたのお話を聞かせてください。**
それではお待ちしております♪
沖縄の母「ちむ」
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