【衝撃】RCIは「買われすぎ・売られすぎ」を見るだけじゃない。
むしろ初心者が本当に見るべきなのは、
+80でもない。
−80でもない。
「0ライン」だ。
上昇トレンドなら上抜け。
下降トレンドなら下抜け。
ここに
水平線 × ローソク足 × 上位足
を重ねるだけ。
「RCIって使えない」と思ってる人ほど、
この使い方を知らない。
RCIの実践的な使い方、6つに凝縮しました↓
ほとんどの人はインジケーターのRCIが優秀すぎることにまだ気づいていません。
RCIというをチャートに表示させるだけで
・エントリー精度
・騙しを回避する力
・決済
が効果的な精度になります。
初心者でも簡単に使える方法を解説します。
■ロジックの特徴
①RCIで一番見るべきなのは「0ライン」。
・RCIが0より上にある時は、短期的に買いが強い状態。
・逆に0より下にある時は、短期的に売りが強い状態。
特にトレンド方向に0ラインを抜けた時は、 エントリータイミングとしてかなり使いやすい。
②0ラインブレイク
上昇トレンド中なら、RCIが下から0ラインを上抜けしたタイミングを見る。
下降トレンド中なら、RCIが上から0ラインを下抜けしたタイミングを見る。
大事なのは、逆張りではなくトレンド方向に使うこと。
これだけでダマシはかなり減る。
③数値の見方
RCIは数値でも相場状況を判断できる。
+80~90付近は買われすぎ。
−80~90付近は売られすぎ。
0付近は方向感が切り替わりやすい場所。
初心者は+80、−80だけを見るより、0ライン付近の動きを見る方が使いやすい。
④エントリータイミング
RCIだけを見てエントリーしないこと。
見るのは、
・上位足の方向
・重要な水平線
・ローソク足の実体抜け
・RCIの0ラインブレイク
などの複数条件が重なった場所。
RCIは「入る理由」ではなく、最後にタイミングを合わせるために使う。
⑤ダマシ回避
RCIでよくあるミスは、
0ラインを抜けただけで飛び乗ること。
レンジの真ん中。
上位足と逆方向。
水平線や抵抗帯のラインが近い。
こういう時はダマシになりやすい。
RCIを見る前に、まず相場の場所、長期の流れを見る。
⑥まとめ
RCIの使い方はシンプル。
上昇トレンドなら、0ライン上抜けでロング検討。
下降トレンドなら、0ライン下抜けでショート検討。
+80、−80は飛び乗り注意。
RCI単体ではなく、水平線とローソク足とセットで見る。
これだけでもエントリー精度はかなり変わる。
■最後に
私がRCIでどのようなトレードをしているかが簡易的ですが、お分かりいただけたかと思います。
ここから具体的なトレードルールをコンテンツとして商品化しておりますので、
トレードにお役立ていただけたら嬉しいです。
RCIは誰もが使ったことがあるテクニカルだと思います。
しかし、短時間のトレードに使う場合はエントリーに最も適しています。
そして、上位足を組み合わせると、正に長年に渡って追い求めてきたトレードができるようになりました。
決済も独自のルールが存在します。
エントリー回数が多いためサクサクトレードが可能です。
また、出品画像も参考にしていただければと思います。
それでは、トークルームでお会いできるのを楽しみにしております。
ありがとうございました。
RCIは、知っているだけの人と、
実際にチャートで使いこなせる人とで、
見えている景色がまったく違います。
・0ラインをどこで見るか
・水平線とどう重ねるか
・上位足とどう合わせるか
・ダマシになる場面をどう避けるか
本当に使えるようになるための
・具体的なチャート事例
・エントリー〜決済までの流れ
・実際の失敗パターンと回避策
これらは、より深く突き詰めた形で用意しています。
「なんとなく分かった」を
「実際にチャートで判断できる」に変えたい方は、
続きを挑戦してみてください。
知っているかどうかより、
使えるかどうかが、これからのトレードを変えます。