商品・サービス・お店のキャッチコピーと広告文を書きます。
【納品物】
・キャッチコピー10案(切り口を変えて。言い換えの水増しはしません)
・広告文1本(SNS広告・チラシ・LP見出しなど、用途に合わせた長さ)
・各案に「誰に・どの感情で刺すか」の一言メモ
【対応する媒体】
SNS広告(Instagram・X・LINE)、チラシ・POP、Webサイトの見出し、動画広告の原稿(15秒・30秒・60秒)、通販の商品説明
【他の方と違う点】
コピーで最初に決めるのは言葉ではなく「誰の、どの不満に、どの順番で触れるか」です。同じ商品でも「対処法が間違っていると先に否定する型」と「証拠を見せて驚かせる型」では、視聴者の動き方が違います。私は切り口ごとに分けて出すので、A/Bテストにそのまま使えます。
もうひとつ。薬機法・景表法で言えない表現は、本命と言い換え案を最初から一組で出します。「使えない」と戻ってくる往復を減らすためです。
海外・国内メーカーから仕入れて販売する実務を長く行っており、「売れる説明」と「売れない説明」の差を実際の売上で見てきました。
【お受けできないこと】
・実在の競合を名指しで下げる表現
・効果効能を断定する表現(言い換え案でご提案します)
【進め方】
①商品・ターゲット・媒体・参考にしたい広告を伺います
②10案+広告文を納品
③方向性の修正1回まで無料(別の切り口で再提案します)
ご購入時に、①商品・サービスの説明(URLや資料があれば添付) ②誰に向けたものか ③使う媒体 ④既にあるコピーがあればそれ をお知らせください。
「今のコピーのどこが物足りないか」を一言いただけると、そこを外した案が作れます。
言えない表現(薬機法・景表法)が関わる商材は、代替表現とセットでお出しします。