「営業資料はある。でも、これで本当に伝わるのか分からない」
「提案しても反応が弱い」
「自社の強みは書いてあるのに、なぜか刺さらない」
「AIで資料を作ったが、このまま営業で使っていいのか不安」
そんな営業資料・提案書を、“相手が動く内容”になっているかという視点から確認・改善します。
このサービスは、資料のデザインをきれいにするサービスではありません。
大切なのは、
誰に見せるのか
何を伝えるのか
どの順番で伝えるのか
なぜ相手が興味を持つのか
最終的に何をしてほしいのか
が整理されていることです。
AIで資料は作れる。大切なのは、その資料で相手が動くか。
今はAIを使えば、それらしい営業資料や提案書は短時間で作れます。
私自身もAIを日常的に活用しています。
ただ、本当に重要なのは、
・相手が知りたいことが書かれているか
・自社目線の説明ばかりになっていないか
・強みが「相手にとってのメリット」になっているか
・伝える順番は適切か
・余計な情報で肝心な部分が埋もれていないか
・見た後に「次の話を聞きたい」と思えるか
を見極めることです。
AIが作った資料をそのまま整えるだけではなく、営業・事業の現場で実際に使える内容になっているかを確認します。
25年以上の実務経験から改善します
これまで会社経営、営業、事業企画、商品・サービス企画、広告・PR、店舗・施設運営など、複数業種で実務に携わってきました。
資料そのものだけを見るのではなく、
「この商品を誰にどう売るのか」
まで考えたうえで改善します。
お届けする内容
既存の営業資料・提案書(目安10ページ程度まで)を確認し、主に以下を整理します。
・資料全体の問題点
・伝わりにくい部分
・削った方がよい内容
・追加した方がよい内容
・ページ構成、伝える順番
・見出し、キャッチコピーの改善案
・強み、差別化ポイントの見せ方
・相手にとってのメリットの整理
・問い合わせ、商談など次のアクションへの導線
・営業時の使い方についてのコメント
既存資料への赤入れ+改善ポイント整理として納品します。
必要に応じて、
「ここは削った方がいい」
「この説明では相手に響きにくい」
「この順番ではなく、こちらを先に伝えた方がいい」
と率直にお伝えします。
「伝えるための資料」から、「相手が動くための資料」へ。
営業・事業の実務目線から、一度整理してみたい方はご相談ください。
ご購入後、以下を共有してください。
・現在使用している営業資料、提案書
・この資料を見せる相手
・販売したい商品、サービス
・資料を使う場面(商談、メール送付、問い合わせ後など)
・現在感じている課題
・特に見てほしい部分
PowerPoint、PDF等で共有いただけます。
AIで作成した資料でも問題ありません。
※基本料金は10ページ程度までを想定しています。
※デザイン制作・PowerPointの全面的な作り直しは基本料金には含まれません。
※売上や成約を保証するサービスではありません。