【元IBDP担任経験がある代表講師が、学校の入試相談では教えてくれないディープなところまで相談にのります!】
近年、私学の無償化や国際系の学科への関心の高まりが増え、インターナショナルスクール(IB校)への興味を持たれている方も増えてきています。
しかし、こんな悩みを持ったことはございませんか?
・普通科とインターナショナルスクールの違いって?
・どんな資格を持っていると安全なの?
・面接ではどのようなことが聞かれるの?
・在学中はどうすればいい?
・入学後の中学入試や高校入試、大学入試にどう繋げればいい?
まず、結論から申し上げますと、インターナショナルスクールの教育課程と日本の普通の教育課程には、「かなり」違いがあります。
例)
→MYP2-4(中学生相当)では、数学や理科が日本の入試にほぼ対応していない。
→MYP5〜DP2(高校生相当)では、日本のカリキュラムとは全く異なる授業展開を行うため、一般大学受験の入試はかなり不利。
→IB一条校と完全IB校では、そもそもの考え方が異なる。
などなど、「知らないと後で後悔する」内容はかなりございます。
特にこの辺りは面接でも理解しているかどうかを聞いてくるので、その理解は必須です。
【このサービスで叶えられる相談】
・インターナショナルスクールの受験に関する全体像
・入学後の進路の想定
・インターナショナルスクールに行くことはオススメできるかの相談
・受験資格や入試の難易度について
・カリキュラムについて
・お金観について
・受験勉強のモチベーションづくり
・簡単な受験計画
などなど、受験に関わる基本的な相談はなんでものらせてください。
【このサービスでは叶えられない相談について】
・小論文や面接の対策(別サービスをご検討ください)
・詳細な受験計画やメンタリング、伴走(別途ご相談ください)
・特定の学校の内情や裏事情
・特定の学校の教職員の給与や待遇や評判
などなど、相談の域を越えることや誹謗中傷になりかねないご相談は承ることはできません。
事前に相談したい内容について、箇条書きでも良いのでメモをいただけるとお時間をフルに活用できます。