「文献はたくさん読んだのに、レポートにまとまらない」「教員のコメントの意味がよくわからない」「引用の書き方に自信がない」。看護・医療福祉・リハビリテーション系の学生さんが書いたレポートを、大学教員の視点で添削し、書き方をお伝えします。
【私について】
大学で教員を務めております。博士(医学)を取得し、国際誌への論文掲載は多数。学生のレポートや卒業研究を日常的に指導しており、就職活動のエントリーシート添削も行ってきました。「どこを、なぜ直すのか」を理由とセットでお返しします。
【サービス内容】
(1)論理の流れ(問い→根拠→結論)が通っているかの確認
(2)段落構成と見出しの立て方の見直し
(3)主語述語のねじれ、冗長な表現、話し言葉などの文章の修正
(4)引用・参考文献の書き方(バンクーバー方式・APA方式など)の確認
(5)指摘の理由と、次に書くときの改善ポイントの解説
Wordファイルにコメントを入れてお返しします。基本料金は2,000字までが対象です。それ以上の分量は有料オプションで追加してください。
【対応できる科目】
看護学/理学療法学・作業療法学/解剖学・生理学・運動学/公衆衛生学・疫学/リハビリテーション医学/実習後のレポート・症例報告/文献レビュー/社会福祉学/介護学/医療福祉学/医療経営学など
【お受けできないこと】
課題やレポートの代筆・代行はお受けしておりません。ココナラでも、学校の課題を代行するサービスは禁止されています。ご本人が書いた原稿をよりよくするためのサービスです。この点をご理解のうえご依頼ください。
ご購入の前に、ダイレクトメッセージで科目名・課題の指示内容(テーマや文字数の指定)・提出期限をお知らせください。
【お願いとご注意】
・レポートの代筆、代行はお受けしておりません。ご本人が書いた原稿の添削と、書き方の指導を行うサービスです。
・課題の指示文(シラバスや教員からの説明)を一緒にお送りいただけると、より的確な添削ができます。
・実習記録など、患者さんや施設が特定される情報は、匿名化したうえでお送りください。
・提出期限が近い場合は、お急ぎ対応のオプションをご利用ください。
・成績や評価について保証するものではありません。
・やりとりはすべてココナラのトークルーム内で行います。