アイデアはある。
でも、どこか弱い。
その“なんか弱い”を、一緒に言語化するサービスです。
このサービスでは、ビデオチャットで企画の壁打ちを行い、
第三者目線で以下のようなポイントを整理します。
・その企画のどこが面白いのか
・どこが弱く見えているのか
・誰に向けると強くなるのか
・別の切り口はないか
・次に何を足せば前に進むのか
企画書が完成していなくても大丈夫です。
頭の中にある段階、メモ段階、AIで整理した企画段階でも対応できます。
こんな方におすすめです。
・アイデアはあるけど、自信が持てない
・別の切り口がほしい
・企画書にする前に壁打ちしたい
・AIで作った企画を人の目で見てほしい
・率直なセカンドオピニオンがほしい
基本料金でお返しするもの
・第一印象、全体の感想
・良いところ
・弱く見えるポイント
・改善の方向性
・次の一手の提案
企画ジャンルは、
新商品・新サービス、SNS企画、イベント、発信企画、事業アイデア、提案前の整理など幅広く対応可能です。
「正しい企画にする」だけではなく、
“人が少し前のめりになる企画”にするための壁打ちを行います。
ご購入後、可能な範囲で以下をお知らせください。
・相談したい企画の内容
・その企画を誰に向けるものか
・企画の目的
・今の段階(アイデア段階/企画書途中/企画書完成済み など)
・ご自身で「ここが弱いかも」と感じている部分
・特に見てほしいポイント
資料がある場合は、事前に共有いただけると当日の壁打ちがより具体的になります。
資料がなくても、口頭ベースの相談で問題ありません。
なお、このサービスは企画の壁打ち・整理・改善提案が中心です。
完成原稿の代筆、デザイン制作、大規模な企画書作成そのものは基本料金には含まれません。
必要に応じて、別サービスや追加対応をご案内します。