1型糖尿病と10年以上付き合っている、同じ当事者の私があなたのお話をお聴きします。
「病気のことを説明しても、完全には分かってもらえない」
「低血糖のときの強烈な空腹や食欲を理解されない」
「血糖値を良くしようと頑張るほど、低血糖が怖くなる」
「低血糖のあとに高血糖になって落ち込む」
「血糖値の上下だけで一日中ぐったり疲れてしまう」
「インスリンや食事のことを、毎日考えるのがしんどい」
そんな気持ちを、一人で抱えていませんか?
私は1型糖尿病歴10年以上で、インスリン注射とCGMを使用しています。
過去にはポンプやペンタイプ、リブレも使用してます!
低血糖による手の震えや気持ち悪さ、我慢できないほどの空腹感、補食後の高血糖、血糖値の大きな波による強い疲労など、さまざまな経験をしてきました。
見た目では分かりにくい病気だからこそ、周囲に説明しても伝わらず、一人で抱え込んでしまうつらさも経験しています。
この電話では、正解を押しつけたり、否定したりしません。
「ただ気持ちを聴いてほしい」
「同じ病気の人と少し話したい」
「家族や友達には言いづらい愚痴を吐き出したい」
「私だけじゃないと思いたい」
そんなときに、気軽にお電話ください。
低血糖・高血糖のつらさ、食事や体重管理、学校や仕事、人間関係、恋愛、外出や旅行、CGMやインスリンと生活する大変さなど、どんな内容でも大丈夫です。
うまく話をまとめる必要もありません。無言になっても、泣いてしまっても大丈夫。
5分だけでも、まとまらない愚痴だけでも歓迎します。
ご希望があれば、私自身の体験をお話しすることもできます。最初に「ただ聴いてほしい」「体験談も聞きたい」のどちらかを教えてください。
同じ1型糖尿病の当事者として、あなたが少しだけ肩の力を抜ける時間をつくれたら嬉しいです。
こちらは、1型糖尿病当事者によるお話・愚痴聞き・体験共有のサービスです。
私は医師・看護師・管理栄養士等の医療資格者として対応するものではありません。
診断、治療方針の判断、インスリン量の調整、薬・食品・サプリメント等の推奨は行いません。私の体験談も、購入者さまに同じ対応をおすすめするものではありません。
血糖値や体調に緊急性がある場合は、電話相談を続けず、主治医・医療機関・救急へご連絡ください。