宅建業者様・不動産管理会社様の重要事項説明に必要な、水害ハザードマップの確認・整理作業を代行し、調査補助レポート(PDF・A4横・サンプル画像をご覧ください)でお届けします。
【出品記念価格】
通常4,980円のところ、先着10件様限定で3,000円(追加オプション一切なしの全部込み)。1回のご注文で1物件を調査します。複数物件は物件ごとにご注文ください。
【調査・納品内容】
1. 総合判定サマリー:洪水(対象河川すべてを河川別に判定)・雨水出水(内水)・高潮の該当有無、想定浸水深、浸水継続時間
2. 区域指定の該当有無:土砂災害警戒区域(特別警戒区域の別を含む)・津波災害警戒区域・造成宅地防災区域(重説の法定調査事項)
3. 重要事項説明書への転記用 記載例文言(☑有/☐無形式・図面名称入り)
4. 該当図面へのワンクリックリンク・該当ページ・物件位置の目安・位置図
5. 参考情報(家屋倒壊等氾濫想定区域ほか)・マップ改定履歴・自治体照会先
【本サービスの特長】
・国土交通省等の公式区域データと自治体公式マップの両方を照合。河川ごとの拾い漏れを防ぎます
・判定根拠(出典・データ版・照合日)をすべて明記。位置精度に限界がある場合は正直にその旨を記載します
・全国対応。マップ未整備の自治体は「作成されていないこと」の確認と照会先を記載してお届けします(この確認自体が重説の「無」記載の根拠になります)
・納期48時間(土日祝を含む場合はご相談ください)
【ご注意】
本レポートは重要事項説明のための調査補助資料です。説明の実施・最終確認は宅地建物取引士様ご自身で行っていただき、説明時は市区町村提供の図面(原本)をご提示ください。転記例の採否はご自身のご判断でお願いします。
ご購入時に、以下をメッセージにご記入ください。
1. 物件住所(都道府県から番地まで。例:東京都○○区○○一丁目2-3)
2. 物件種別(売買/賃貸)
※番地が未確定の場合はその旨をお書きください。丁目単位での参考判定となり、区域の該否が位置により分かれる項目は「要確認」表記でのお届けとなります(番地確定後の再調査は新規のご注文として承ります)。
※1回のご注文で1物件です。複数物件は物件ごとにご注文ください。