「脳卒中(脳出血・脳梗塞など)のあと、これからの生活やお金の不安で眠れない夜を過ごしていませんか?」
はじめまして、くまごろうパパと申します。
私は脳出血を経験し、現在は「神経障害性疼痛」という目に見えない後遺症(障害)を抱えています。パッと見で分かりやすい後遺症ではないため、周囲からの理解を得られにくく、社会の制度でも支援が届きにくい現実に何度もぶつかってきました。
元の仕事への復職も叶わず、現在は妻に働いてもらいながら、生活保護のお世話になって生活しています。せっかく一命を取り留めたのに、「これからどうやって生きていけばいいんだろう」「社会に何も貢献していない自分には、生きている意味がないのではないか」という深い絶望を、私自身も嫌というほど味わってきました。
医療関係者や家族との付き合いはあっても、職場の同僚と何気ない愚痴を言い合っていたような「これまでの社会との繋がり」が突然途絶えてしまう孤独感は、経験した人にしか分かりません。だからこそ、あなたの「生活が苦しい」「先が見えなくて怖い」「孤独でたまらない」という不安や弱音を、決して否定せず、100%あなたの味方になって優しくお話を伺います。
▼ こんなお悩み、ありませんか?
・脳卒中の後遺症が辛い、周りに痛みを理解してもらえない
・仕事に戻れず社会との繋がりが途絶え、猛烈な孤独感に襲われている・「働けない・社会に貢献できていない自分」への罪悪感で押しつぶされそう
・福祉制度(生活保護、障害年金、手帳など)の利用を考えているが不安がある
・当事者をお世話するご家族として、今後の生活や介護の不安、愚痴を吐き出したい
私は専門のケースワーカーではありません。ですが、ホームヘルパー2級の知識を持ち、何より「自身が当事者として生活保護などの制度を見つけ、活用して今日を生きている」というリアルな経験があります。ここでは、綺麗ごとは一切言いません。まとまった話ができなくても大丈夫です。同じ痛みを経験し、同じ不安や孤独を乗り越えようとしている仲間として、あなたの心にそっと寄り添います。
どうぞ肩の力を抜いて、リラックスして気軽にあなたの声を聴かせてください(^-^)
⚠️ 【お電話をいただく前にお読みください】
私は自治体の窓口担当者や福祉の専門家(社会福祉士など)ではないため、福祉制度の申請を代行したり、必ず支給が認められるといった確実な保証をすることはできません。
ですが、一人の当事者として「実際に生活保護などの制度を見つけ、手続きを経て活用しているリアルな体験談」をお話しすることはできます。制度の利用に対して「引け目」や「恥ずかしさ」を感じる必要はまったくありません。あなたの生活と心を守るための正当な権利です。身近な人には話しづらいお金やお金の不安、将来の愚痴など、どうぞ安心してお聞かせくださいね。
【私の通話環境について】
お客様の大切なご相談に集中するため、コールセンター仕様の有線ノイズキャンセリングヘッドセットを導入し、周囲の雑音(エアコンや生活音、子供の大声など)がお客様に聞こえないよう最善の環境を整えて待機しております。万が一、一瞬の生活音などがかすかに聞こえてしまいましたら大変申し訳ございませんm(__)m
ですが、プライバシーに配慮した個室からお話ししておりますので、どうぞ安心して何でもお話しくださいね。