高い声が出やすくなる喉の筋トレを教えます 高音に必要な輪状甲状筋・茎突咽頭筋など イメージ1
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高い声が出やすくなる喉の筋トレを教えます

高音に必要な輪状甲状筋・茎突咽頭筋など

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1日(予定)
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サービス内容

声の劣等生からプロになった歌手が教える 「目指せラクラク発声‼︎ 高音域拡大メソード その1」です! この練習をきちんと行うと… ○高音がラクに出せるようになる! ○音域が何音も伸びる! ○声の響きが増す! ○声の倍音が豊かになる! ▶︎つまり歌うことがもっと楽しく、魅力的になる! などなどの成果が期待できます。 もしも、あなたが今やっている練習が、 ・ブレストレーニング ・発声法の調整 ・眉間やうなじ、鼻などのポジションに当てる ・喉(軟口蓋)をあけて歌う ・横隔膜の支えを使う ・喉を下げて歌う などであるなら、なおさらおすすめします! というのも、 【高音が出ない原因は、「喉の筋肉のはたらき方」にあるからです。】 一般的にはまだあまり知られていないのですが、 高音や声量、声の持久力、響きなどは、 「腹式呼吸」や「発声の仕方を変える練習」などでは改善しにくいです。 仮に改善の傾向が見えたとしても、 筋肉を刺激する練習と比べて、成果は小さくなります。 なぜなら、 上記の練習には、喉の筋肉を鍛える作用がないためです。 さらに言ってしまえば、 呼吸をコントロールするような練習は 「発声の妨げ」となるという説が有力であるため、 むしろやめておいた方がいいケースもあります。 今回は高音に必要な ・輪状甲状筋 ・後輪状披裂筋 をはじめ、 ・胸骨甲状筋 ・茎突咽頭筋 を刺激し、鍛える内容となっています。 ちなみに私自身も 当然この理論に則って練習しています! もともとは、 ・高音が出ない ・声量がない ・何曲も連続で歌えない ・声が枯れやすい という声の悩みが常にあり、 とても歌の世界でやっていけるような人間ではなかったのですが、 この練習をはじめ、研究に基づいたボイトレのおかげで 文化庁の舞台やCMコーラスのお仕事をする プロになることができました! (詳しくはプロフィールをご覧ください) 少しでも、多くの方の声に役立てればと思います。 一般的なボイトレでは、特定の筋肉を抜き出し鍛えることはできないため、 ぜひこの機会に学んでみてください! ーーーーー ○この商品はレッスンではなく⦅解説テキスト+練習音源⦆の納品となります。 ○内容はF.フースラー、C.リード、H.チェザリー、武田梵声氏の研究を参考にしています。

購入にあたってのお願い

ご購入の際には、一言ご挨拶などいただけますと幸いです。 また、質問等は受け付けておりませんので、 ご入用の際には、有料オプションまたは別途レッスン商品をご検討ください。 (質問込みですと、もう少し値段を上げざるを得なくなってしまいます^^; ご理解のほど、よろしくお願いいたします。)

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