■ こんなときにお使いください
・ベンダーから出てきた見積が高いのか安いのか判断できない
・提案書は読んだが、本当に自社に必要な機能なのか分からない
・複数社から提案が来たが、比較の軸が分からない
・「まず何から手をつければいいのか」の段階で止まっている
■ 私の立場について
システム開発会社で、発注する側・される側の両方を見てきました。
私は開発の受注を目的にこの相談を受けていません。
「そのシステムは要りません」「今の業務のままで十分です」という結論になることもあります。
判断材料をお渡しするのが役割だと考えています。
■ ご相談の進め方
事前に見積書・提案書・現在の業務フローなどをお送りいただけると、
その場での確認に時間を使わずに済みます(資料は相談後に破棄します)。
■ お答えできること
・見積の妥当性と、金額が動く要因
・提案内容のうち、後回しにできる部分
・ベンダーに追加で聞くべき質問
・自社で内製できる範囲かどうか
■ お答えできないこと
・特定ベンダーの評判や善し悪しの断定
・法務・税務に関する判断
ご購入前に、ご相談内容の概要をDMでお知らせください。
内容によってはお力になれない場合があります。
【事前にお送りください】
・見積書、提案書など判断の対象となる資料
・現在の状況が分かるメモ
社名等は伏せた状態で構いません。資料は相談後に削除します。
【ご了承ください】
・特定ベンダーや商品の善し悪しを断定することはいたしません
・法務・税務・会計の判断はいたしかねます
・判断材料をお渡しするのが役割です。最終的な意思決定はお客様ご自身でお願いします
・「システム化しないほうがよい」という結論になることがあります