僕は普段から疑問に思ってることがあります。
なぜ、みんなはライバルが多いことばかりに着手するか。
最近のせどり界隈はあまりにも王道手法でのマネタイズを試みる人が増えすぎている。
いつの時代も周りより稼ぐ人は、大衆とは違った行動をする人ばかり。
つまり、他者を出し抜いて強烈な結果を叩き出すなら「ライバルとは違った動き」を取り入れる。これこそ正義なわけです。
例えば
■既に100店舗ある駅前
■まだ2〜3店舗しかない新興住宅街
居酒屋を出店するなら、どっちで開業した方が儲かると思いますか?
答えは後者です。
どれだけ美味しい料理を提供しようが、内装がオシャレな居酒屋であろうが、そもそもライバル店が多すぎては注目すらされないので客足が悪すぎて全く儲からない状態に。
逆に居酒屋がまだ2〜3店舗しかない新興住宅街での出店だとどうか。
そもそもライバル店が少なすぎるので、お客様には選ばれ続けるかと。
前者は料理も価格も拘ってるのにライバルが多すぎて繁盛しない…後者は料理や接客が少し適当でもお客様はずっと入り続けてしまう。
つまり、己の生産性(=時給単価)を最も効率よく爆発的に飛躍させるなら、競合が狙わないとこを狙う、大衆とは別の道を突き進む。
金稼ぎにおいては少数派こそ正義。
真面目に王道を攻める人は、ライバルがうじゃうじゃいる渦に巻き込まれ、自分の生産性を落とし収入の激減に繋がっていく…
いかに競合とは別の攻めどころを見つけられるか。いかに競合とは別の手法で稼げるか。
競合優位性とは漢字の通り。競合に対して何かしらの独自の強み(優位性)があることを示す。この独自の強みを作り出すことが、圧倒的な収入へとつながっていく。
このサービスは、ライバルと真っ向勝負せずに、収益を伸ばすための考え方や戦略について学べる内容です。
■ ご相談・サポートできる内容
・せどり初心者の始め方、最初の一歩の踏み出し方
・ライバルが少ない商材、ジャンルの選び方
・メルカリより安く仕入れられる仕入れ先の探し方
・利益商品の見つけ方、リサーチのコツ
・時計、シューズ、万年筆など高利益ジャンルの狙い方
・売れるプロフィール、商品説明文の作り方
・リピーターを増やす販売、顧客対応のコツ
・あなたのレベルや資金に合わせた戦略設計
次のような方には、おすすめしません❌
・一生初心者のままで良い人
・勉強する意欲がない人
・継続なしで稼げると思ってる人
・リスク取れない人
・夢や目標がない人
この授業がおすすめな人⭕️
・せどり歴ゼロからでも、効率よく取り組み方を身につけたい人
・キャッシュフローの心配を払拭してガンガン収益を拡大させたい人
・自分自身で戦略を考えられるようになりたい人
・ガチで行動してせどりで夢を叶えたい人
たとえ小さくても叶えたい夢や目標があるなら、それを本気で叶えに行ってください。その架け橋としてこの授業を利用してみてください。
そして夢があるならそれを周りに宣言して旗(ゴール)を立ててください。笑われて良いんです。バカにされて良いんです。否定の嵐でも良いんです。
結局、周りから否定されようが、自分を信じ続けて行動した者だけに"成功"という褒美を与えられる。あなたの目標達成に全力で協力させてください。
※本サービスで得られる成果には個人差があり、利益や収入を保証するものではありません。記載内容は情報提供を目的としたもので、効果を確約するものではありません。