【こんな方におすすめです】
・お子さんが学校に行けず、どう声をかけていいかわからない
・「甘えているだけでは?」と周りに言われ、自分を責めてしまう
・起立性調節障害や体調不良で、お子さんが動けない日々をどう支えればいいか悩んでいる
・お子さんの"本当の気持ち"を、誰かに聞いてみたい
・できる限りのサポートをしているのに、お子さんの状態がなかなか良くならず悩んでいる
・お子さんが自分の気持ちをうまく言葉にできず、親としてもどう関わればいいか困っている
・「私たちの対応は間違っていないのか」と自信が持てなくなっている
【私の経験】
私自身、中学・高校時代に不登校を経験し、その後起立性調節障害と脳脊髄液減少症により長期間寝たきりの生活を送りました。
両親や病院など、周囲からは本当に手厚くサポートしてもらいました。それでも、必要な情報が十分に届かなかったことや、何より私自身が自分の気持ちをうまく言葉にできなかったことで、なかなか前に進めず、落ち込んでしまう時期がありました。
「支えてもらっているのに、なぜ良くならないんだろう」——これは本人も、そしてご家族も苦しい感覚だと思います。この"言葉にできないもどかしさ"を経験したからこそ、同じような状況にいるお子さんの気持ちを、少しでも代弁できるのではないかと思っています。
【このサービスでできること】
・お子さんが今、どんな気持ちでいる可能性があるか、当事者目線でお話しします
・「こう言われて辛かった」「こう言われて救われた」という実体験をお伝えします
・どのようにして乗り越えていったか
・保護者様ご自身の「これでいいのか」という不安にも、否定せず耳を傾けます
【できないこと・お伝えしておきたいこと】
医療的な診断や治療方針のご提案はできません。体調面については医療機関にご相談ください
私は資格を持つカウンセラーではなく、あくまで「経験者」としてお話しします
お子さんへの直接的な声かけを保証するものではなく、一つの視点としてご参考にしていただければと思います
【購入前のお願い】
お申し込み前に、①お子さんの年齢・状況(不登校/体調不良の時期、現在の様子)②受けているサポート(通院・学校連携等)③相談したい内容とゴールをメッセージでお知らせください。
【できること】
不登校・起立性調節障害の当事者経験から、お子さんの気持ちの代弁や、サポートがあっても前に進めなかった実体験の共有、保護者様のお気持ちの傾聴。
【できないこと】
医療的診断・治療のご提案、お子さんへの直接カウンセリング、学校・医療機関との交渉、法的助言、緊急性の高い内容への専門対応(資格を持つカウンセラーではありません)。