卒論・修論で統計解析を使ったけれど、
「この手法で本当に合ってるのか」「先生に何を聞かれるか不安」
という状態で提出直前になっていませんか。
物理学・データサイエンスを背景に、統計解析や機械学習を使った分析・研究支援をしてきました。
学生さんの解析でよくあるのは、手法自体は動いているのに、
交絡因子が考慮されていない
変数選択の理由を説明できない
「相関」と「因果」が混ざってしまっている
といった、手法より一歩手前の設計の甘さです。ここを一緒に確認します。
対応内容(例)
アンケート・実験データの回帰分析、多変量解析のレビュー
傾向スコア法・操作変数法など因果推論を使う場合の設計チェック
A/Bテストや介入効果の検証方法の妥当性確認
欠損データの扱い方の相談
解析結果の解釈・考察部分のレビュー
こんな方に
卒論・修論の解析部分を提出前に確認してほしい学生の方
統計ソフトは動かせるが、この設計で合っているか自信が持てない方
指導教員に相談しづらい統計の細かい疑問がある方
プラン(例)
ライト(¥5,000)
解析手法・変数選択の妥当性チェック。コードまたは出力結果のスクリーンショット1点まで。コメント形式で回答。
スタンダード(¥9,000)
解析コード・出力結果全体のレビューと修正提案。簡単な解説つき。
フル(¥22,000)
解析設計の相談から再解析、結果の解釈・考察の文章確認まで伴走。
※ 内容によりビデオ通話(Zoom等)でのご説明にも対応可能です(要相談)。