催促、断り、謝罪、値上げ、条件交渉、取引終了、提携依頼など、言い方ひとつで相手との関係性やその後の展開が変わるビジネスメール文面を作成します。
単なる敬語修正や文章添削ではありません。
相手との距離感、立場や力関係、今後も関係を残したいか、こちらが通したい要望、避けるべき表現を整理したうえで、実際に送れる文面に仕上げます。
大手総合商社での法人営業・海外取引、独立後の事業運営、海外パートナーとの折衝を通じて、取引先・顧客・外部パートナー・社内関係者との実務メールを数多く作成してきました。
対応できる内容は以下です。
・支払い、返信、確認事項の催促
・取引先や顧客へのお断り
・謝罪、クレーム初動対応
・値上げ、価格改定の案内
・条件交渉、契約前後の確認
・取引終了、関係整理の連絡
・提携依頼、営業メール
・英文ビジネスメールの下書き、調整
強く言いすぎず、要点は曖昧にしない。
謝罪しすぎず、必要以上に責任を広げない。
相手に逃げ道を残しながら、こちらの意図を伝える。
その場面に合った温度感で、実務に耐えるビジネス文面を作成します。
ご購入後、以下を分かる範囲でお知らせください。
1. 作成したいメールの種類
例:催促、断り、謝罪、値上げ、条件交渉、取引終了、提携依頼など
2. 相手との関係性
例:取引先、顧客、外注先、上司、部下、海外パートナーなど
3. 相手との関係の長さ
例:初回、数ヶ月、数年、長年の取引先など
4. 今後も関係を続けたいか
例:絶対に続けたい、できれば続けたい、切れてもよい
5. 今回のメールで達成したいこと
例:返信がほしい、支払ってほしい、条件を確認したい、断りたい、謝罪したい、値上げを伝えたい
6. 希望する文面の強さ
例:柔らかめ、標準、やや強め
7. 避けたいこと
例:怒らせたくない、責任を認めすぎたくない、冷たく見せたくない、曖昧にしたくない
8. 過去のやり取り
可能であれば、相手からのメールや、こちらが送った文面を共有ください。
対応範囲は文面作成・添削までです。
送信代行、法的判断、内容証明に近い文書、虚偽内容を含む文面、相手を威圧・欺く目的の文面は対応できません。