「夜間や休日の問い合わせを取りこぼしている」「応募が来ても返信が遅れて他社に取られる」——そんな"一次対応"を、AIチャットボットに任せる仕組みを構築します。
こんな方へ
問い合わせ/採用応募の初期対応に時間を取られている
営業時間外の連絡を取りこぼしている
「AIを入れたいが、何から手をつければいいか分からない」
できること
来た問い合わせ・応募にAIが24時間自動で一次対応
必要な項目(用件・希望条件・連絡先など)を会話形式でヒアリング
内容をNotionなどに自動で記録(オプション)
担当者へメール/LINEで自動通知(オプション)
動作サンプルをポートフォリオに掲載しています(ご購入前にぜひご覧ください)
採用一次対応ボット「タクミ」:応募者へのヒアリング→記録→担当者通知までの会話例
問い合わせ一次対応ボット「ラピ」:問い合わせの一次対応+ヒアリングの会話例
これらは私が建築・設備業界向けに設計・構築した自社サンプルです(お客様への納品実績ではありません)。Dify本体だけでなく、Make・Notion・LINEと連携し、ヒアリング完了→自動記録→通知までを一気通貫で動かしています。同じ仕組みを、あなたの業種・用途に合わせて構築します。
まず無料でメッセージ相談
(やりたいこと・使いたい窓口・想定業種をお聞かせください)
注意事項(必ずお読みください)
AIの利用料(OpenAI / Anthropic などのAPI費用)や、Difyの有料プランが必要な場合の費用は、お客様のご負担となります。目安は事前相談でご説明します。
本サービスは「一次対応の自動化の仕組み」を構築するものです。問い合わせ数や売上の増加を保証するものではありません。
本番運用には、お客様側で各サービス(Dify / LINE / Notion 等)のアカウントが必要です。取得はサポートします。
個人情報を取り扱う場合は、取得範囲・保存先・利用目的をご相談のうえ設計します。