小学校教員10年の鈴木です。
特別支援教育を専門に
◎400人以上の相談支援に関わり、
◎1000人以上の子どもを指導してきました。
一人ひとりの子どもに向き合い、感じたこと。
それは、
子どもを支える、親や先生のサポートが足りず、
結果として子どもへ支援が届きにくいということ。
家庭と学校の間で、絡まってしまった糸を
ほどくように、紡ぐように、
コーディネーターとしての役割を担いたい。
そんな想いから、相談ルーム〰️totteo を開いております。
▷相談ルーム〰️totteoでは
子育てや教育の悩みのタネをいっしょに見つけ、
解決策、実践方法を一緒に考えていきます。
▷主な相談例
・どうして癇癪を起こすの?どうしたらいい?
・宿題をやらなくて困っている。なんて言えばいい?
・学校に行きたくないと言っている。行かせなくていい?
・学校からの電話が怖い。発達障害の疑いがあるの?
・担任の対応に不安がある。学校になんて言ったら伝わる?
・困った子がいる。どう対応すればいい?
▷カウンセリング内容
・現在の困りごと、状況についてのヒアリング
・今後の願いや想いについてのヒアリング
・困りごとの再認識と理解
・家庭に合った支援方針や支援策を提案
▷アフターケア 2回目以降〜
・実践後、状況についてのヒアリング
・支援策を再検討し、支援計画を立案
発達支援 | 不登校支援 | 学校心理士取得見込み
支援計画は2回目のカウンセリング以降に立案します。