VRChatやメタバースを活用した採用、広報、展示会、ファンコミュニティ、教育研修、地域PR、施設案内などに関心はあるものの、
「何から考えればよいか分からない」
「自社や自分の企画に向いているのか判断できない」
「いきなり大きな制作費をかけるのは不安」
「ワールド制作やイベント企画の前に、目的を整理したい」
「提案書や見積もりを受け取ったが、どこを見ればよいか分からない」
「すでに実施しているが、次の展開や見直しに悩んでいる」
という方向けの相談サービスです。
メタバース施策は、やり方によっては採用、広報、コミュニティ形成、イベント体験、地域PRなどに活用できます。
一方で、目的や対象者、参加導線、運用体制を整理しないまま進めると、空間やコンテンツを作っただけで終わってしまい、多額の費用がかかったにもかかわらず、成果が見えにくくなることもあります。
本サービスでは、60分 x 2回の相談を通じて、VRChat/メタバース施策の目的、対象者、実施方式、参加導線、成果指標、運用リスク、最初に小さく試す方法を一緒に整理します。
1回目は、現在考えている内容、目的、対象者、予算感、実施時期、迷っている点をヒアリングします。
2回目は、ヒアリング内容をもとに、施策の方向性、注意点、参加導線、成果指標、次に確認すべきことを整理してお伝えします。
相談後、ココナラのトークルーム内に簡易メモをお送りします。
長期的にソーシャルVRやオンラインコミュニティを利用してきた経験に加え、CEO/CTOとして新規事業や技術導入の判断に関わってきた視点から、制作や開発に入る前の判断材料を整理します。
お見積もりの際に、以下を分かる範囲で教えてください。
1. 相談したい段階
例: 導入前 / 企画中 / 提案検討中 / 実施中・実施済み
2. 期待している目的
例: コンテンツのPR / 地域のPR / イベント開催 / ファンコミュニティ など
3. 想定している対象者
4. 検討中または実施済みの内容
5. おおまかな予算感
6. 今いちばん相談したいこと